元プロ監修

ブラッドミア

Passive
真紅の盟約
増加体力を30得るたび魔力が1増加する。また、魔力1につき体力が1.6増加する(この固有スキル自身の効果とは重複しない)。
QQ
吸血
対象の血を吸い取り、 ? の魔法ダメージ を与えて、自身の体力を ? 回復する。このスキルを2回使用後、0.5秒間移動速度が ? % 増加し、2.5秒間、次に使用するこのスキルが強化される。
強化されたスキルは代わりに ? の魔法ダメージ を与え、追加で ? (+減少体力の ? )の体力 を回復する。
強化されたスキルは代わりに
指定した敵ユニットから血を吸い取り、体力を吸収する。リソースが溜まっている状態の時、「吸血」のダメージと回復量が一定時間大幅に増加する。
クールダウン: 9/7.9/6.8/5.7/4.6コスト: 0 コスト無し射程: 600
WW
紅血の沼
2秒間血の沼に潜り、 ? 秒間移動速度が ? % 増加して、対象指定不可 になり、ゴースト化 する。増加した移動速度は徐々に元に戻る。血の沼に触れた敵は ? %のスロウ効果 を受ける。
効果時間中に ? の魔法ダメージ を与え、自身は敵1体につき ? の体力 を回復する。
効果時間中に
2秒間血の池に潜り、敵に対象指定されなくなる。また、池に接触した敵にスロウとダメージを与え、与えたダメージに応じた体力を吸収する。
クールダウン: 28/25/22/19/16コスト: 0 %を消費射程: 350
EE
血液奔流
自分の体力を消費して血液をチャージし、解放した時に自分の周囲にダメージを与える。この攻撃は敵ユニットを貫通せず、遮られる。
クールダウン: 13/11/9/7/5コスト: 0 %({{ chargehealthtooltip }})射程: 600
RR
呪血の渦
疫病を生み出し、感染した敵は4秒間、あらゆる被ダメージが10%増加する。効果時間終了時に、感染したすべての対象に ? の魔法ダメージ を与える。チャンピオンに当たると自身の体力が ? 回復し、さらに2体目以降に当たったチャンピオン1体ごとに追加で ? の体力 を回復する。
指定範囲に急速に進行する疫病をばら撒き、感染した敵は一定時間、あらゆる被ダメージが増加する。さらに数秒後爆発が起こり、感染した敵は魔法ダメージを受け、さらにブラッドミアは感染させた敵チャンピオンの数に応じて体力を回復する。
クールダウン: 120コスト: 0 コスト無し射程: 625
有効なチャンピオン
- ヨリック

トップレーンでのカウンター。Wに対して逃げるすべがない。グールを対処しづらく、Eを受けてしまうと対抗する手段がないため有利を取れる。
- ライズ

ブラッドミアの弱い時間帯に、常にタワー下にウェーブを押し込むことが出来るため、中盤まで有利を握ることが出来る。
- イレリア

トップレーンでのカウンター。序盤ウェーブ管理を一方的に行うことが出来る。
- アニビア

機動力が低く、ブリンクを持たないブラッドミアはアニビアのWとRに対して対抗する手段がない
- マルザハール

QのサイレンスでスキルファイターのブラッドミアのDPSを減らすことが出来る。
- ルブラン

EがヒットすればWの対象不可能状態でのダメージ+スネアは発生する。ただし中盤以降耐久力が当たり、勝てなくなるので注意
有効ルーン
有効ルーンの情報は未登録です。
有効なアイテム
- 忘却のオーブ

AP系統のチャンピオンで購入。メイジは中盤以降。Qを受けがちなファイター系は序盤から購入しても〇
- エクスキューショナー コーリング

ADファイター系等のチャンピオンで購入
- ヘクスドリンカー

ADファイター用の対策アイテム。重傷を積まない場合はこちら
注意点
- アイテムが揃うとダメージが大きく跳ね上がる。ゲーム中盤以降は低CDのQとEを連打してくるので、メイジ、ADCは近づかれないように意識
- ゴーストやイグナイトなど、テレポート以外のサモナースペルを選択してくる場合が多い。サモナースペルの差で攻撃に注意
- Qが強化状態(ゲージ溜まっている状態)時はなるべく受けないようにする。ダメージと回復量が非常に大きい。
- Wは高性能のスキルだが、CDが長く体力を消費する。CCを打ってあえて使わせるような動きを取りたい。
- Rを受けると被ダメージが10%増加する。ダメージ計算に注意。
- Eミニオンの後ろに立つことで回避することが出来るので意識。
- QWRによるレーンの維持力が強み。長いレーン戦を行うと先にこちらのマナがなくなってしまうので、ゲーム序盤はしっかりとリコールを行う。多くの人が相手がひん死だからと残りがち
- 近接系のチャンピオンは序盤から回復阻害を購入。メイジ系統のチャンピオンは直接攻撃を受けることが少ないので、コアアイテムに進む。




