
アンベッサ
Passive
ドレイクハウンドの猛攻
スキルを発動中に通常攻撃または移動操作をすると、スキル発動後に短い距離をダッシュして、次の通常攻撃の射程距離、ダメージ、攻撃速度が増加し、気を回復する。
QQ
カニングスイープ/サンダリングスラム
WW
断交
EE
ラセレイト
RR
公開処刑
有効なチャンピオン
- ポッピー

固有の対ダッシュ阻止で「ドレイクハウンドの猛攻」による短距離ダッシュを無効化しやすく、QやEの後に発生する強化通常攻撃の間合い詰めを断てる。壁スタンとノックアップでオールインを反転しやすい。
- カシオペア

足止め域によってダッシュを封じ、アンベッサのパッシブによる追撃(ダッシュ→強化AA)を無力化できる。継続DPSでW(断交)の身構え時間をやり過ごした後に安全に削り切りやすい。
- ジャックス

Eで通常攻撃を回避しつつスタンで反撃できるため、パッシブに依存した火力交換を大きく減衰させる。短時間の反撃ウィンドウで主導権を取りやすい。
- オラフ

スキルがAoEでウェーブ管理が難しいアンベッサに対して殴り合いが強いオラフはゲーム時間全体で有利を取れる。
- ヨリック

アンベッサのパッシブは壁を超えることが出来ないためヨリックに対して1v1で対抗しづらい
有効ルーン
有効ルーンの情報は未登録です。
有効なアイテム
- プレート スチールキャップ

強化通常攻撃を含むAA起点のダメージを軽減。ただしスキルファイターなので優先度は高くない。サイドレーンでの1v1の際に購入しておきたい
- ブランブル ベスト

6以降アンベッサは体力回復を手に入れる。レーン戦での優先度は低いが重傷アイテムは中盤以降必ず購入
注意点
- Qは半円→直線の2段構成。Q1は外側の刃Q2は最初に当たった対象に追加ダメージが発生するのでミニオンの後ろに立つことを意識
- ぱしっぶにより、スキル後に短距離ダッシュ+強化通常攻撃が来る。距離を取るのか殴り合うのかの判断を行う。中途半端な距離を取ると一方的に攻撃される。
- Rは指定方向の直線上で最も遠い敵にブリンク→サプレッション→叩きつけスタン。射程が長いため後衛のチャンピオンは気を付ける。
- 赤月が出来たタイミングで一気にパワースパイクが来る。ダメージ交換に注意
- Q1の射程は非常に短い、先に使わせるようにスキル誘導を行いたい
- Rのパッシブで物理貫通、回復効果が付与される。ダメージ計算に注意
- 何のスキルを使用したのかをしっかりと見極める。スキル使用後にしかブリンクはできないので、無防備のタイミングでしっかりと攻める
- 序盤のスキルのクールダウンは非常に長い。アイテムが出来る前に有利を作る
アンベッサ が有利に立てるチャンピオン
- ドクター・ムンド

割合ダメージを持っており、パッシブによる機動力でQを回避しつつ攻撃することが出来る。集団戦も敵の後衛にムンドを無視して飛び込むことが可能
- アーゴット

パッシブのブリンクでスキルショットを回避される。スケール面でもアンベッサが勝る
- オーン

割合ダメージを持っていて、かつスケールが良いため、殆どの時間で1v1で勝利することが出来る
- シェン

高い機動力とチャンピオンパワー、スケールで有利を取りやすい。最序盤のEを受けるとダメージ交換で勝てないので注意
- グラガス

スキル使用後のパッシブの移動でスキルを回避しやすい。ウルトに対して場所を変えることでグラガスの意図と違う場所に飛ばされることが出来る
- サイオン

パッシブの機動力を活かしてQを回避できる。割合ダメージを持っているのでサイオンが体力を増やしても対応できる。

