元プロ監修

ウーコン

Passive
岩の皮膚
チャンピオンまたはモンスターと戦闘中は、スタック可能な物理防御と最大体力に応じた自動回復を獲得する。
QQ
強棒打
自身と分身 が行う次の通常攻撃の射程距離が ? 増加する。また対象に ? の物理ダメージ を追加で与えて、 ? 秒間物理防御を ? % 低下させる。
自身または分身 が敵を通常効果かスキルで攻撃するたびに、このスキルのクールダウンが ? 秒短縮される。
このスキルはダメージを与えた際にスキル命中時効果を発動する。
自身または
次の通常攻撃の射程が増加して追加ダメージを与え、対象の物理防御を数秒間低下させる。
クールダウン: 8/7.5/7/6.5/6コスト: 20 マナ射程: 250/275/300/325/350
WW
戦士の幻惑
ダッシュして ? 秒間インビジブル 状態になり、発動地点に自身の動かない分身 を ? 秒間出現させる。
分身 はウーコンが直前にダメージを与えた近くにいる敵を攻撃し、ウーコンがアルティメットスキルを使用するとそれを模倣する。分身 の与えるダメージは通常の ? %になる。
インビジブル状態になって指定方向にダッシュする。元いた場所には近くの敵を攻撃する分身が残る。
クールダウン: 22/21/20/19/18コスト: 60/55/50/45/40 マナ射程: 275
EE
乱像猿技
敵1体に向かってダッシュし、分身 を放つ。分身 は対象の近くにいる別の敵に向かって同じようにダッシュする(最大 ? 体まで)。命中した敵にはそれぞれ ? の魔法ダメージ を与える。その後、自身と分身が ? 秒間 ? %の攻撃速度 を獲得する。
指定した対象に向かって突撃し、複数の残像を発生させる。残像は対象の近くにいる敵ユニットを攻撃し、対象それぞれにダメージを与える。
クールダウン: 10/9.25/8.5/7.75/7コスト: 30/35/40/45/50 マナ射程: 650
RR
旋風猿舞
このスキルは ? 秒以内であれば再び発動させることが可能で、その後クールダウンに入る。
如意棒を伸ばして回転し、自身の移動速度が増加する。
如意棒に触れた敵にダメージを与えてノックアップさせる。
如意棒に触れた敵にダメージを与えてノックアップさせる。
クールダウン: 130/110/90コスト: 100 マナ射程: 315
有効なチャンピオン
- リー・シン

ウーコンのステルスをQで看破することが出来、1v1で張り合うことが出来る。Rに対してもRで弾くことで対応可能。ただしQ2での突撃をRで止められてしまう点にのみ注意
- タリヤ

WとEに対してEの石畳でスタンをかけることが出来る。先手を取られ、接近された後は対応しづらいので注意
- モルデカイザー

ウーコンはパッシブで魔法防御が上昇しないためAPファイターはウーコンに対して有効なピック。範囲打ち上げが強力なウーコンを1v1に持ち込んで影響力を大きく下げることが出来る。
- ポッピー

ウーコンのEとWはいずれもダッシュ扱いのため、ポッピーのWで対応可能。強力なエンゲージもRで飛ばして対応することが出来る。
- マルファイト

トップレーンでのカウンター。物理防御を積みやすく、ウーコンに対して負けることがほぼない。ウーコンは魔法防御がパッシブで上昇しないので有効なチャンピオン
有効ルーン
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有効なアイテム
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注意点
- Qはレベル依存で射程が大きく上昇する。距離があるからと油断しないように。
- Wでウーコン本体はインビジブルになる。スキルなど分身に使ってしまわないように注意
- Eは対象に突撃する。QやRの起点となるスキルのため距離を渡さないようにしたい。
- Rによる範囲Rが非常に強力。小規模戦などでまとまって打ち上げられないように注意
- Wは使用時にウーコンが消えながら移動するし、壁を抜けることも可能。W→Eで一気に距離を詰めることが出来るため注意
- パッシブは戦闘中に物理防御と自動回復を得るため、長引く殴り合いは不利になりやすい。近接の物理攻撃チャンピオンを使用している場合は注意
- Qはユニットに通常攻撃、もしくはスキルを与えるたびにCDが低下する。Rによるダメージで一瞬で再発動が可能になるので高いバーストダメージに注意
- Wの分身からもスキルが発生する。とくにW→Rによる二か所の打ち上げ+継続ダメージは非常に強力。狭い場所などに誘導されないようにする
ウーコン が有利に立てるチャンピオン
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