元プロ監修

ナフィーリ
Passive
我らは一つ
「群れの同胞」を出現させる。「群れの同胞」はナフィーリの通常攻撃およびスキルの対象を攻撃する。
QQ
ダーキンダガー
ダーキンの力が込められた刃を放ち、 ? 物理ダメージ を与えて対象を出血状態にし、 ? 秒間、 ? 物理ダメージ を与える。
このスキルは再発動 が可能。命中した敵がすでにこのスキルによって出血状態だった場合、残りの出血ダメージに加えて、 ? と、減少体力に応じた ? 物理ダメージ を与える。対象がチャンピオンまたは大型モンスターだった場合、ナフィーリの体力が ? 回復 する。
「群れの同胞」 は最初に命中したチャンピオンまたはモンスターに飛びかかり、 ? 秒間攻撃し続ける。
このスキルは
最大2本の短剣を放つ。短剣はそれぞれ出血を付与し、対象がすでに出血中の場合は、それぞれ追加ダメージを与える。
「群れの同胞」はこのスキルが最初に命中したチャンピオンまたはモンスターに飛びかかって攻撃する。
「群れの同胞」はこのスキルが最初に命中したチャンピオンまたはモンスターに飛びかかって攻撃する。
クールダウン: 9/8.5/8/7.5/7コスト: 55/60/65/70/75 マナ射程: 900
WW
群れの呼び声
? 秒間、対象指定不可状態になって狩りに備え、 ? 体の追加の「群れの同胞」 を出現させて、 ? 秒間、攻撃力が ? 、移動速度が ? % 増加する。
「群れの同胞」 が対象指定不可になり、ナフィーリのもとに呼び戻される。
対象指定不可状態になって群れを強化し、追加の群れの同胞を出現させて、移動速度と攻撃力が増加する。
クールダウン: 26/24/22/20/18コスト: 60 マナ射程: 400
EE
獰猛なる刃
前方にダッシュして ? の物理ダメージ を与える。その後、刃を炸裂させて ? の物理ダメージ を与える。
「群れの同胞」 は対象指定不可になり、ナフィーリのもとに呼び戻され、体力が100%回復 する。
ダッシュして、自身の周囲にいる敵にダメージを与える。その際、「群れの同胞」を呼び寄せて、体力を全回復させる。
クールダウン: 11/10/9/8/7コスト: 35 マナ射程: 450
RR
猟犬の追跡
敵チャンピオンに向かってダッシュして ? の物理ダメージ を与え、少しの間スロウ効果 を与える。「群れの同胞」 は対象指定不可になり、ナフィーリと共にダッシュして、「群れの同胞」 1体ごとに ? の物理ダメージ を与える。
? 秒以内にキルまたはアシストを獲得すると自身の周囲の敵が可視化され、このスキルの再発動が可能になる。2回目の使用時は ? 秒間、耐久値 ? のシールド を獲得する。
? 秒以内にキルまたはアシストを獲得すると自身の周囲の敵が可視化され、このスキルの再発動が可能になる。2回目の使用時は ? 秒間、
ナフィーリと「群れの同胞」がチャンピオンに向かってダッシュしてダメージを与える。キルまたはアシストを獲得すると自身の周囲の敵が可視化され、このスキルを再発動可能になる。2回目の使用時はシールドを獲得する。
クールダウン: 110/95/80コスト: 100 マナ射程: 900
有効なチャンピオン
有効ルーン
有効ルーンの情報は未登録です。
有効なアイテム
- ゾーニャの砂時計

ナフィーリはRの突撃の後Wがあるとはいえ無防備になる。ゾーニャを使えば浮いたナフィーリをバーストで落とし易い
注意点
- ジャングルナフィーリの場合は6以降Rでの長い距離でのガンクが非常に強力。特に中盤以降サイドレーンに出る場合は注意
- Qは最大2本。1本目で出血を受けた後に2本目を食らうと追加ダメージになるため、1本目を受けたらすぐさま下がる。これを受けなければ問題はない
- Qが命中すると「群れの同胞」が飛びかかる。Qを避けるだけで追撃火力の多くを無効化できるため、常にQを避けることを意識する。
- W発動中はナフィーリが強化され、1秒間対象指定不可の状態になる。CC等を回避されつつ接近される可能性があるので注意。
- Eはダッシュ+周囲ダメージに加えて「群れの同胞」を呼び寄せて全回復する。群れを削ってもあまり意味はないのでナフィーリに対してのハラスを優先する、
- Rは対象指定の突進スキル。その後QWE全てを打ち込んでくるため、高い体力を必ず維持しておく。
- Rはキル/アシストで周囲の可視化と再発動が可能。2回目の使用でシールドを得るため、連続キルに注意
- ナフィーリはQが主要スキルで、Qをミニオンウェーブに使わないとプッシュが出来ない。Qを使ったのが見れたのならすぐさまハラスを行う
ナフィーリ が有利に立てるチャンピオン
- サイラス

E2を群れが受けてくれる。スキルをWで回避できるうえ、接近戦でもダメージ交換で有利を取りやすい
- クイン

Qの射程にクインは入りやすい。バーストダメージをWで回避しつつRで攻撃に転じることが出来る。
- ニダリー

周回速度の差はあるが、1v1では群れがQを受けることが出来るため対応しやすい
- フェイ

対象指定不可になるEでフェイのスキルを避けつつ接近できる。QEの使用後は積極的に攻めに行きたい
- ヴァイ

QをEで回避できる。RをWで回避することが出来るため、ヴァイのストロングポイントを潰すことが出来る
- エリス

エリスのスキルをWとEで回避できる。小規模戦でエリスよりもパワーが勝る
- カ=ジックス

同胞の群れがいれば孤立状態にならないので、1v1が強みのカ=ジックスの長所を潰し易い
- アニビア

起点となるQをWとEで回避することが出来る。Wの壁もEで乗り越えることが可能。
- ゼド

EでQの手裏剣を回避可能。WでRを無効化することが出来る。
- ツイステッド・フェイト

スタンカードをWで回避しつつ接近してキルを狙うことが出来る
- ゼラス

スキルをWで回避しつつ接近してオールインを狙える。





