
オラフ

Passive
狂戦士の怒り
減少体力に応じて攻撃速度とライフスティールが増加する。
QQ
斧投げ
斧を拾うと、このスキルのクールダウンが ? 秒に短縮される。 ? 秒経過していた場合は、クールダウンが完全に解消される。
WW
根性比べ
EE
捨て身切り
通常攻撃を行うたびに、このスキルのクールダウンが1秒解消され、モンスターに通常攻撃を行うと2秒解消される。
RR
ラグナロク
また ? 秒間、敵チャンピオンに向かう際の
有効なチャンピオン
- アカリ

オラフは通常攻撃に依存しておりWを使うことでEを受けずに立ち回れる。またQを受けてもEで対応可能。長い殴り合いではなくバーストで落とせるアカリは有利に立ち回れる。序盤にのみ注意
- ケネン

遠距離から一方的にハラスを行える。Qに対してはEで対応可能。Rでオールインする際Rで殴り合いに発展してしまうので注意
- ジャックス

通常攻撃に依存したオラフに対してEが有効。Qに対してQで対応可能。長いDPS勝負になることもあるのでダメージ計算に注意
- ヴェイン

オラフのQをQで回避可能。Rを使用してのステルスでオラフをかく乱することが出来る。EをRで無効化されてしまう点には注意
- ケイル

序盤にスノーボールされなければQとWで距離管理を行える。集団戦ではRでADCを守ることが可能
有効ルーン

フェイズラッシュ
魔道
追加移動速度とスロウ耐性で、Qのスロウを受けても距離を取り直せる。1部チャンピオンで選択
有効なアイテム
- ブーツ

オラフ相手は間合い管理が非常に重要。早い段階で購入することを視野に
- スイフトネス ブーツ

Qを受けても距離を取り直し易い。選択できるチャンピオンの場合は購入する
注意点
- パッシブで体力が減るほど攻撃速度とライフスティールが上がるため、低体力同士の殴り合いは厳禁。無理やり倒しに行こうとすると返り討ちになるので、引くのかバーストで一気に仕留める考えを持つ。
- ゲーム序盤のQはマナ消費が重いため常に使い続けれるわけではない。オラフのマナ状況によっては反転して攻撃することも意識する。
- 状態異常を入れてもRで解除することが出来る。スタン等を付与しているからと迂闊に近づかないように
- ゴーストを選択してくる場合がある。長い距離での追いかける形になると不利なので注意
- ラグナロク発動中は通常攻撃を続ける限り行動妨害(スタン・スネア・ノックバック・スロウなど)が無効。殴り合って倒せるバーストがないのなら一旦距離を取る。
- Q拾われるとクールダウンが実質リセットされ、スロウ連打で追撃力が大幅に上がる。ウェーブが高い位置でQを受けてしまうと追いかけられ続けてしまうので、ウェーブを押すときは押す、引くときは引く意識をする。
- Eは確定ダメージかつ、通常攻撃を行うごとにCDが短縮される。殴り合う場合は注意。
- Wは減少体力に応じてシールド量が増加するので注意。
- 序盤(レベル1~3)の全スキルを絡めたオールインが非常に強い。特に最序盤は草むらからのQに注意。CSを捨てることも視野に入れる
オラフ が有利に立てるチャンピオン
- アーゴット

中距離射程のアーゴットはオラフのQを回避しづらい。RをRで無効化される。
- リー・シン

R中は行動妨害無効なのでEのスロウやRのノックバックに左右にくく、1v1で有利を取りやすい。壁抜けが出来ない点のみ注意
- マオカイ

Rで行動妨害を無効化できるため、マオカイのスキルに関係なく殴ることが出来る。
- モルデカイザー

WのライフスティールとEの確定ダメージで純粋な1v1性能が非常に高い。Rを使用されてもRで対応可能
- ナサス

Rでスロウ無効化できるためWに強く、序盤の圧とサステインで主導権を握りやすい。
- カ・サンテ

RにRで返すことが出来る。1v1で有利を取ることができ、集団戦の影響力が高い
- セジュアニ

EとRのスタンをRで無効化しつつ殴り合うことが出来る。
- ワーウィック

1v1の殴り合いで強い。E、RをされてもCCを無効化して攻撃に転じることが出来る。
- スカーナー

R発動中は行動妨害を一切受けないため、スカーナーのEのスタンもRのサプレッションも無効化できる。
- アンベッサ

スキルがAoEでウェーブ管理が難しいアンベッサに対して殴り合いが強いオラフはゲーム時間全体で有利を取れる。

