
パイク

Passive
沈みし者の力
敵の視界外にいると、直前にチャンピオンからの攻撃で失った体力を回復する。また、パイクはいずれのソースからも増加最大体力を得ることはできず、代わりに増加攻撃力を得る。
QQ
ボーンスキューア
このスキルが敵チャンピオンに命中するか、詠唱が途中で中断されると、マナコストの ? %にあたるマナが回復する。
WW
ゴーストウォーター
EE
亡者の引き波
RR
水底の急襲
十字の範囲内で敵チャンピオンが倒されると、 ? 秒間、このスキルをコスト無しで
有効なチャンピオン
有効ルーン

気迫
不滅
行動妨害を受けた際に防御力が上がるため、Eスタン中の被ダメージを抑えて即死を防ぐ。対CCアサシンに直結する耐性。
有効なアイテム
- ゾーニャの砂時計

EのスタンやRの処刑に対して対応することが出来る。
- ナイト エッジ

Qを無効化することが出来る、アサシン/ファイター用のアイテム
注意点
- ウルトに対してはシールドが意味をなさないので注意
- パイクのQ(溜め)はミニオンでブロックできない。横ステップや距離管理で回避する。
- レベル2のQ+Eでの短時間オールインが最初の山場。こちらが先に仕掛けられない位置なら、ミニオンウェーブを整えて無理なトレードを避ける。
- Eはダッシュ後に亡霊が元の位置へ直線帰還して、ぶつかるとスタンを発生させる。パイクの通過線から直角方向にステップをして回避
- W(カモフラージュ+移動速度上昇)でのロームが強力。川・ジャングル入口にコントロールワードを置き、消えたら即MIAピンとプッシュ/引きの判断を切り替える。
- ブッシュからのQ始動が多い。草むらのワードの管理をしっかりと
- パイクは短時間バースト後に引く動きが基本。反撃に転じるならEに対してフラッシュを使う
- フラッシュ込みのQ→Rが致命傷になりやすい。フラッシュ/移動スキルはパイクのQ硬直やE帰還に合わせて温存しておく。
- 壁に近いとQで壁越しに引っ張られてしまう。壁に寄りすぎないように
- Wの移動速度上昇を活かして全てのレーンに縦横無尽にロームするのがパイクの特徴。ゲーム中盤以降は常にパイクの位置には警戒する。
- 序盤のパイクは最強格なのでカウンターといっても勝てないことの方が多いので注意 しっかりと3レベルを待つ
パイク が有利に立てるチャンピオン
- スモルダー

スケールしたいスモルダーに対して序盤最強格のパイクはスノーボールを狙いやすい。序盤からロームをして影響力を出せる
- バード

バードは序盤からレーン戦が強いわけではないので、序盤から勝負を行える。
- ルル

Qのフックでルル、ADCを捕まえてキルを狙うことが出来る。
- ザイラ

ザイラは自衛手段が乏しい。Qで引っ張ることが出来れば一気にキルを狙える。ただしポークされすぎると厳しいので注意
- レナータ・グラスク

Qで引き寄せて一気にフォーカスできる。ただしRでのキルをWで無効化されてしまう点には注意
- セナ

Qフック+Eスタンで一気に体力を削り、Rで処刑することもできる。セナの序盤はレーン戦が弱いためスノーボールを行いやすい
- セラフィーン

フックで常にキルプレッシャーを出せる。セラフィーンのスキルは弾速が遅いため、Wで回避もしやすい。
- ソナ

ADCを引っ張ってもよし、ソナを引っ張っても良しのカウンターチャンピオン。回復でRのキルラインをずらされる面だけ注意
- ソラカ

Qでのフックでキルを狙いやすい。Rのキルラインを回復でずらされるのだけ注意
- ユーミ

序盤のユーミの弱い時間帯を弱点を突きやすい。Qで相手のADCを狙った際ユーミは盾になれないので主導権を取りやすい
- ミリオ

ミリオは接近してくる相手には強いが、引き寄せられると生存手段が少ない。相方のADCを狙うのも有効。
- ジンクス

機動力の低いジンクスをQで引き寄せ、そのままキルを狙える。序盤が弱いジンクスに対して有利を取りやすい
- タム・ケンチ

タム・ケンチ自身を引っ張っても良し、ADCを引っ張っても良し。Rはシールドを関係なく処刑できる。
- ナミ

高い機動力でQとRを回避しやすい。またQのフックでナミ/ADCに当てた際キルを狙える
- カルマ

Qのフックで耐久力の低いカルマを倒し易い。Rの処刑にシールドは関係ないので、キル回収も狙える



