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がりある
プロ解説シリーズ

元プロ がりある によるミッドチャンピオン・パッチ解説

2018~2021年までLJLにMidとして出場していました

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頭文字:
ゾーイ

ゾーイ

解説動画 4

スパークル!P
パドルスターQ
スペルシーフW
スリープバブルE
ポータルジャンプR

ソロキューでのゾーイ立ち回り・レーニング徹底解説

基本解説コンボ解説レーニングマッチアップ集団戦マクロミクロ

この動画を見たら学べる事

  • 対面チャンピオンや状況に応じたルーン設定とサモナースペル(イグナイトとテレポート)の選択基準
  • Qを用いた効率的なウェーブクリアと、プッシュによるレーンの主導権の握り方
  • 味方の確定CCに合わせたE(スリープバブル)の当て方とQRQコンボの基本
  • Wで拾ったサモナースペルやアイテムを活用し、移動速度を上げた状態でのアグレッシブな立ち回り
  • 序盤の強さを活かしたダークシールの購入と、スノーボールの進め方

動画内の重要ポイント

  • ゾーイのポジションは常に壁越しを基本とし、相手の視界の外からスキルを放つことで命中率を大幅に上げることができる。
  • R(ポータルジャンプ)を使用する際は、自身の落下(戻り)地点を相手から隠すようにしてポークを行うと効果的である。
  • Wのバブル(拾ったスペル)がない時は無理に攻めず、カイトしながらQのクールダウンを待つことが重要。
  • 集団戦で相手にタンクがいる場合は、前衛ではなくバックライン(キャリー陣)を狙うポジション取りを意識する。
  • 常に相手が予測しづらいプレーやタイミングでスキルを放つことが、ゾーイを活躍させる秘訣である。

ゾーイ解説 - スキル、コンボ、立ち回り、ビルド完全網羅

基本解説コンボ解説レーニング集団戦ミクロ

この動画を見たら学べる事

  • ゾーイの各スキル(パッシブ、Q、W、E、R)の基本効果と詳細な仕様
  • Q+R+QやQ+R+フラッシュなど、Qの飛距離を伸ばして火力を高めるコンボのやり方
  • 壁越しにEを使用することで射程を大幅に伸ばし、安全圏から相手を眠らせるテクニック
  • 状況に合わせたルーンの選択と、2コア目以降のビルドの選び方
  • 序盤のレーン戦でのプッシュ主導権の取り方と、Qを使った細かなハラスの基本
  • 小規模戦や集団戦における、壁越しからの後衛狙いやWで拾ったスペルを活用した立ち回り
  • ゾーイが苦手とするカウンターチャンピオンの特徴や、ポーク構成の弱点について

動画内の重要ポイント

  • Qのダメージは飛距離に依存するため、Rやフラッシュを組み合わせて距離を稼ぐことが最大火力を出す上で最重要である。
  • Wで拾得したサモナースペルは惜しまず使い、発動時の移動速度上昇を活かして機動力を高めながらカイトを行う。
  • Eはそのままでは当てにくく貫通もしないため、壁越しに撃つことやRと組み合わせて角度を作る工夫が必須となる。
  • Rは元の位置に必ず戻るという性質上、相手に見える位置から使うと反撃やCCの的になるため、視界外や壁裏から使用するべきである。
  • ポークが成立しない状況やサイドレーンでの1v1には非常に弱いため、常に自分が安全にポークできるポジションを維持し続けることが大切である。

ゾーイ実践解説 ヤスオ対面のレーン戦とマクロの考え方

レーニングマッチアップマクロミクロ

この動画を見たら学べる事

  • ヤスオ対面におけるゾーイのルーン(エアリー・不滅)とサモナースペル(ゴースト)の選択理由とメリット。
  • 序盤の立ち回りと、ヤスオの取得スキル(QかE)に応じた適切なハラスのタイミング。
  • 状況に応じた靴(アイオニアブーツ)やコアアイテム(シャドウフレイム)の選択基準。
  • W(スペルシーフ)で拾ったサモナースペルやアクティブアイテムを活用した、立ち回りの柔軟な変化のさせ方。
  • 中盤以降、ウェーブクリアを活かしてターンを作り、ロームや小規模戦で有利を築くマクロの考え方。

動画内の重要ポイント

  • ヤスオがE(踏み込み)を使っている最中はW(風の壁)を展開できないため、その隙を狙ってCCを当てることが重要。
  • Qの1段目と2段目の間に通常攻撃を挟むことで、パッシブを2回発動させて最大限のダメージトレードを行う。
  • ヤスオのEによる接近に対しては、ボーンアーマーとエアリーを活用し、通常攻撃の価値を高めて応戦する。
  • ソロランクでは相手のフォーカスが分散しやすいことを逆手に取り、ゴーストなどの移動速度を活かして相手を引っ張る(スペーシング)プレーが有効である。

ゾーイ vs ヤスオ:ソロランクでのレーン戦とスノーボール解説

レーニングマッチアップマクロミクロ

この動画を見たら学べる事

  • 対ヤスオを想定したゾーイのルーン(エアリーと不滅の組み合わせ)およびサモナースペル(ゴースト)の選択理由と意図。
  • レベル1〜2におけるヤスオのスキル選択の判別と、それに合わせたハラス・ウェーブコントロールの方法。
  • ゾーイのパッシブ(通常攻撃強化)を活用し、ヤスオの風の壁を貫通してダメージを与えるトレードのテクニック。
  • Wで拾ったサモナースペルやアイテムを活用し、移動速度上昇を活かして相手との距離を保つ(スペーシング)技術。
  • 1コア完成後からのタワーシージ、他レーンへのローム、および小規模戦を活用したスノーボールの進め方。

動画内の重要ポイント

  • ヤスオ相手はレベル1でQかEのどちらを取得しているかを見極めることが非常に重要である。
  • Qの1段目と2段目のそれぞれの直後に通常攻撃を挟むことで、パッシブを2回発動させて有利なダメージトレードを行うことができる。
  • ヤスオのパッシブのシールドが回復する前に細かいハラスを当て続けることがレーン戦の鍵となる。
  • ヤスオはE(風抜け)の最中にW(風の壁)を展開できないため、そのタイミングを狙ってスキルを当てにいく。
  • ゾーイは小規模戦で非常に強力なチャンピオンであるため、装備が揃った後はどんどんターンを作って戦闘を起こしていくべきである。