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がりある
プロ解説シリーズ

元プロ がりある によるミッドチャンピオン・パッチ解説

2018~2021年までLJLにMidとして出場していました

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頭文字:
オリアナ

オリアナ

解説動画 5

【LoL】オリアナ解説:対シンドラ戦の立ち回りとアイテム選択

レーニングマッチアップミクロ集団戦

オリアナ が有利に立てるチャンピオン

  • モルガナ
    モルガナ

    遠距離からのハラスを行えるオリアナ等のメイジはミッドレーンで対応しやすい

  • パンテオン
    パンテオン

    ミッドレーンでのカウンター。Wのスロウでパンテオンの動きを制限できる。そのほか遠距離メイジはパンテオンに対抗しやすい

  • カシオペア
    カシオペア

    Wのスロウで距離管理を行いやすい。ゲーム時間が伸びるほど対処しやすくなる

  • アーリ
    アーリ

    方向指定スキルに依存し、射程がそこまで長くないアーリに対して、長距離射程のオリアナは先手を取りやすい。Rでのガンク合わせにのみ注意

  • アニー
    アニー

    中距離がメインのアニーに対して距離管理を行いやすい

  • ゾーイ
    ゾーイ

    射程が長く、継続的にハラスを行えるオリアナはゾーイ相手に対応しやすい。スロウを与えることでゾーイのQを打ちづらくできる。

  • ヴェックス
    ヴェックス

    Wのスロウでヴェックスとの距離管理を行いやすい。オリアナではなく一般的なメイジ全てヴェックス相手に問題なくレーン戦をおこなえる

  • タリヤ
    タリヤ

    ダッシュスキルがなく、ミニオンの位置に関係なく射程外からハラスを行える。Rでのガンク合わせも強力

  • メル
    メル

    メルのWで反射される攻撃が存在せず、レーン戦での圧力をかけやすい

  • リサンドラ
    リサンドラ

    遠距離から一方的にリサンドラにハラスを行うことが出来る。ガンクにのみ警戒すれば特に怖いものがない

  • スウェイン
    スウェイン

    遠距離からのポークに対して対応するスキルがない。Wのスロウも効果的

この動画を見たら学べる事

  • オリアナvsシンドラのマッチアップにおけるレベルごとの有利不利の推移を学べる
  • ボールをミニオンの奥に配置して相手をゾーニングするテクニックを学べる
  • 相手がCSを取るタイミングを狙った確実なQWハラスの差し込み方を学べる
  • Wの移動速度上昇を用いた敵のスキル回避やガンク回避のコツを学べる
  • ヘクステックロケットベルトを用いたスキル回避と耐久力向上のメリットを学べる

動画内の重要ポイント

  • 序盤はオリアナ有利だが、シンドラのQが進化するレベル9以降は厳しくなるため序盤に有利を築くことが重要である
  • シンドラ相手にはマーキュリーブーツがほぼ必須であり、ダメージ低減とCC時間短縮によりレーン戦が格段に楽になる
  • Qを外した場合は反撃を受けないよう、しっかりと下がることが大切である
  • 無理に1人で主導権を握ろうとせず、常に移動しながら最大射程のQWで体力を削る立ち回りを意識する
  • バースト能力の高い相手にはゾーニャの砂時計を積み、相手のスキルをベイト(釣り)して集団戦を一気に有利に導く

【LoL】オリアナ 基本解説・コンボ・ビルド・立ち回り

基本解説コンボ解説レーニング集団戦ミクロ

オリアナ が有利に立てるチャンピオン

  • モルガナ
    モルガナ

    遠距離からのハラスを行えるオリアナ等のメイジはミッドレーンで対応しやすい

  • パンテオン
    パンテオン

    ミッドレーンでのカウンター。Wのスロウでパンテオンの動きを制限できる。そのほか遠距離メイジはパンテオンに対抗しやすい

  • カシオペア
    カシオペア

    Wのスロウで距離管理を行いやすい。ゲーム時間が伸びるほど対処しやすくなる

  • アーリ
    アーリ

    方向指定スキルに依存し、射程がそこまで長くないアーリに対して、長距離射程のオリアナは先手を取りやすい。Rでのガンク合わせにのみ注意

  • アニー
    アニー

    中距離がメインのアニーに対して距離管理を行いやすい

  • ゾーイ
    ゾーイ

    射程が長く、継続的にハラスを行えるオリアナはゾーイ相手に対応しやすい。スロウを与えることでゾーイのQを打ちづらくできる。

  • ヴェックス
    ヴェックス

    Wのスロウでヴェックスとの距離管理を行いやすい。オリアナではなく一般的なメイジ全てヴェックス相手に問題なくレーン戦をおこなえる

  • タリヤ
    タリヤ

    ダッシュスキルがなく、ミニオンの位置に関係なく射程外からハラスを行える。Rでのガンク合わせも強力

  • メル
    メル

    メルのWで反射される攻撃が存在せず、レーン戦での圧力をかけやすい

  • リサンドラ
    リサンドラ

    遠距離から一方的にリサンドラにハラスを行うことが出来る。ガンクにのみ警戒すれば特に怖いものがない

  • スウェイン
    スウェイン

    遠距離からのポークに対して対応するスキルがない。Wのスロウも効果的

この動画を見たら学べる事

  • オリアナの各スキルの仕様と実戦で役立つコンボのバリエーション
  • 状況や対面に合わせたルーン選択と、目的別のビルドパスの使い分け
  • Qでボールを動かしながら行うスペーシングと、序盤のマナ管理のコツ
  • ノクターンなど相性の良い味方チャンピオンとの具体的な連携方法
  • 距離が離れた際のボールの仕様と、それを活かした視界取りやエンゲージの知識

動画内の重要ポイント

  • オリアナのポテンシャルを引き出すには、自分や敵の位置だけでなく「ボールの位置」を常に意識し管理することが最も重要である。
  • Wスキルはマナ消費が激しいため、序盤のレーン戦では確実に当たる場面でのみ使用してマナを節約する。
  • Ult以外のスキルを移動しながら発動できるため、足を止めずにポークやゾーニングを行うことが強力。
  • 味方がボールを運んでいる際、自身が射程外に離れてもボールが付与された味方の位置からUltを発動できる。
  • 1v1で不利なアサシンやポークメイジが相手でも、味方との連携による2v2や集団戦に持ち込むことで強みを発揮できる。

オリアナの対メレー(イレリア)マッチアップと中盤以降の立ち回り解説

レーニングマッチアップ集団戦マクロミクロ

オリアナ が有利に立てるチャンピオン

  • モルガナ
    モルガナ

    遠距離からのハラスを行えるオリアナ等のメイジはミッドレーンで対応しやすい

  • パンテオン
    パンテオン

    ミッドレーンでのカウンター。Wのスロウでパンテオンの動きを制限できる。そのほか遠距離メイジはパンテオンに対抗しやすい

  • カシオペア
    カシオペア

    Wのスロウで距離管理を行いやすい。ゲーム時間が伸びるほど対処しやすくなる

  • アーリ
    アーリ

    方向指定スキルに依存し、射程がそこまで長くないアーリに対して、長距離射程のオリアナは先手を取りやすい。Rでのガンク合わせにのみ注意

  • アニー
    アニー

    中距離がメインのアニーに対して距離管理を行いやすい

  • ゾーイ
    ゾーイ

    射程が長く、継続的にハラスを行えるオリアナはゾーイ相手に対応しやすい。スロウを与えることでゾーイのQを打ちづらくできる。

  • ヴェックス
    ヴェックス

    Wのスロウでヴェックスとの距離管理を行いやすい。オリアナではなく一般的なメイジ全てヴェックス相手に問題なくレーン戦をおこなえる

  • タリヤ
    タリヤ

    ダッシュスキルがなく、ミニオンの位置に関係なく射程外からハラスを行える。Rでのガンク合わせも強力

  • メル
    メル

    メルのWで反射される攻撃が存在せず、レーン戦での圧力をかけやすい

  • リサンドラ
    リサンドラ

    遠距離から一方的にリサンドラにハラスを行うことが出来る。ガンクにのみ警戒すれば特に怖いものがない

  • スウェイン
    スウェイン

    遠距離からのポークに対して対応するスキルがない。Wのスロウも効果的

この動画を見たら学べる事

  • プレッシャーの激しいメレー相手にはフェイズラッシュを採用し、機動力を活かして事故を防ぐルーン選択と立ち回り。
  • 相手のスキル取得状況(QかEか)を見極め、それに応じた序盤のレーン戦の距離感の取り方。
  • 自身へのE(シールド)を素早く発動させるためのセルフキャスト設定の重要性。
  • 接近してくる相手に対し、Qの後にすぐWを使うのではなく、E→Wと繋げてフェイズラッシュを発動させるダメージトレードの技術。
  • 相手の急な守備的な動きから敵ジャングラーの存在を察知し、逆に前に出てチャンスを掴む心理戦。
  • サイドレーンに出ている際、逆側でアクションが起きたらミッドレーンへ「スライド」して対応するマクロの動き。
  • 中盤以降のメイジとして、ファームを怠らず成長することと、オブジェクト周りでの遠距離からのダメージ出力のバランス。

動画内の重要ポイント

  • 味方のジャングラーの位置を把握し、自分が少し前に出て相手を誘導することで有利なダメージ交換を行うことが特に重要である。
  • フェイズラッシュを発動させた後は、ただ下がるだけでなく、可能な限り通常攻撃をいれてダメージを稼ぐ細かい動きが必要である。
  • 中盤は人数差を覆せない不利な状況で無理にオブジェクトにこだわらず、自身のファームと成長を優先させることが大切である。
  • 集団戦では、オリアナのボールをタワー近くやチョークポイントに配置し、相手の厄介なチャンピオンを近づかせない「ゾーニング」が非常に強力である。

スクリム解説: オリアナvsアーリのレーン戦と集団戦の思考プロセス

レーニングマッチアップ集団戦マクロミクロ

オリアナ が有利に立てるチャンピオン

  • モルガナ
    モルガナ

    遠距離からのハラスを行えるオリアナ等のメイジはミッドレーンで対応しやすい

  • パンテオン
    パンテオン

    ミッドレーンでのカウンター。Wのスロウでパンテオンの動きを制限できる。そのほか遠距離メイジはパンテオンに対抗しやすい

  • カシオペア
    カシオペア

    Wのスロウで距離管理を行いやすい。ゲーム時間が伸びるほど対処しやすくなる

  • アーリ
    アーリ

    方向指定スキルに依存し、射程がそこまで長くないアーリに対して、長距離射程のオリアナは先手を取りやすい。Rでのガンク合わせにのみ注意

  • アニー
    アニー

    中距離がメインのアニーに対して距離管理を行いやすい

  • ゾーイ
    ゾーイ

    射程が長く、継続的にハラスを行えるオリアナはゾーイ相手に対応しやすい。スロウを与えることでゾーイのQを打ちづらくできる。

  • ヴェックス
    ヴェックス

    Wのスロウでヴェックスとの距離管理を行いやすい。オリアナではなく一般的なメイジ全てヴェックス相手に問題なくレーン戦をおこなえる

  • タリヤ
    タリヤ

    ダッシュスキルがなく、ミニオンの位置に関係なく射程外からハラスを行える。Rでのガンク合わせも強力

  • メル
    メル

    メルのWで反射される攻撃が存在せず、レーン戦での圧力をかけやすい

  • リサンドラ
    リサンドラ

    遠距離から一方的にリサンドラにハラスを行うことが出来る。ガンクにのみ警戒すれば特に怖いものがない

  • スウェイン
    スウェイン

    遠距離からのポークに対して対応するスキルがない。Wのスロウも効果的

この動画を見たら学べる事

  • エアリーと不滅ルーンを活用した、対アーリでのレーン戦における有利なトレード方法と立ち位置の工夫
  • 相手ジャングラーのチャンピオン特性(ヴァイやリーシンなど)に応じたガンク警戒とアグレッシブなプレイの判断基準
  • 相手のサモナースペル(特にフラッシュ)の有無を計算した確実なアルティメット(ショックウェーブ)の当て方
  • ノクターンのアルティメットに合わせてボールを付け、安全な位置から集団戦を崩壊させるコンボの狙い方
  • メイジがオブジェクト戦の前にオブジェクト側のレーンをプッシュし、視界確保とファームを両立するマクロの動き

動画内の重要ポイント

  • 相手がCSを取る瞬間やスキルを空振りした瞬間を見逃さず、すかさず前に出てトレードを行うことが重要。
  • レーン戦を強く戦い抜くために、ルーデン・エコーではなく耐久力とサステインに優れるRoA(ロッド・オブ・エイジス)を選択する。
  • 焦ってウルトを撃つとフラッシュで避けられるため、相手のフラッシュが無い状況や切るタイミングを確実に狙うこと。
  • 飛び込みスキルを持つ味方(ノクターンやパンテオンなど)をベイトとして使い、ボールを付けてエンゲージと同時にウルトを展開するコンボが非常に強力。
  • 中盤以降、オリアナのようなメイジは孤立してサイドキャッチされないように、チームと視界を連動させて安全にレーンを押す必要がある。

オリアナ解説:ソロランク実践と対ヨネ戦の立ち回り

基本解説レーニングマッチアップ集団戦マクロミクロ

オリアナ が有利に立てるチャンピオン

  • モルガナ
    モルガナ

    遠距離からのハラスを行えるオリアナ等のメイジはミッドレーンで対応しやすい

  • パンテオン
    パンテオン

    ミッドレーンでのカウンター。Wのスロウでパンテオンの動きを制限できる。そのほか遠距離メイジはパンテオンに対抗しやすい

  • カシオペア
    カシオペア

    Wのスロウで距離管理を行いやすい。ゲーム時間が伸びるほど対処しやすくなる

  • アーリ
    アーリ

    方向指定スキルに依存し、射程がそこまで長くないアーリに対して、長距離射程のオリアナは先手を取りやすい。Rでのガンク合わせにのみ注意

  • アニー
    アニー

    中距離がメインのアニーに対して距離管理を行いやすい

  • ゾーイ
    ゾーイ

    射程が長く、継続的にハラスを行えるオリアナはゾーイ相手に対応しやすい。スロウを与えることでゾーイのQを打ちづらくできる。

  • ヴェックス
    ヴェックス

    Wのスロウでヴェックスとの距離管理を行いやすい。オリアナではなく一般的なメイジ全てヴェックス相手に問題なくレーン戦をおこなえる

  • タリヤ
    タリヤ

    ダッシュスキルがなく、ミニオンの位置に関係なく射程外からハラスを行える。Rでのガンク合わせも強力

  • メル
    メル

    メルのWで反射される攻撃が存在せず、レーン戦での圧力をかけやすい

  • リサンドラ
    リサンドラ

    遠距離から一方的にリサンドラにハラスを行うことが出来る。ガンクにのみ警戒すれば特に怖いものがない

  • スウェイン
    スウェイン

    遠距離からのポークに対して対応するスキルがない。Wのスロウも効果的

この動画を見たら学べる事

  • ヨネ対面においてフェイズラッシュと移動速度シャードを活用した、強気な立ち回りと距離管理の方法
  • RoAとセラフ・エンブレイスを採用した耐久性重視ビルドの強みと、序盤のAPを補うダークシールの活用
  • Qのダメージ減衰仕様を理解し、ボールの位置を細かくコントロールして直接敵に当てる技術
  • ファイタージャングルが突進した際にEからRを展開する、相性を活かした強力なエンゲージ手法
  • 中盤以降のサイドレーンでの立ち回りと、1対1を避けて味方と合流するマクロの判断基準

動画内の重要ポイント

  • Qはユニットに当たるとダメージが減衰するため、可能な限り直接敵チャンピオンに当てることが重要である
  • ヨネを相手にする際は、Wのシールドでダメージトレードを無効化されないようにタイミングを計る
  • ミッド周辺の視界が取れていない時は、無理なソロキルを狙わず安全な距離を保ってプレイする
  • 味方のサポートがCCを持っている場合は、それに合わせて積極的にキルや有利を狙っていく
  • 集団戦ではQとWを多く回転させ、高いDPSを発揮し続けることがオリアナの強みである
  • ヨネのEのクールダウンが短くなる中盤以降は、サイドレーンでのソロキルに十分警戒しなければならない