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プロ解説

元プロ がりある によるミッドチャンピオン・パッチ解説

2018~2021年までLJLにMidとして出場していました

解説動画

49 · 公開日の新しい順

公開日 カシオペア

【カシオペアvsニーコ】ナーフされても最強メイジ、カシオペアでハイパーキャリー!【LoL/リーグオブレジェンド】

レーニングマッチアップマクロミクロ集団戦プロ/元プロによる解説

この動画から学べること

  • ゴーストを持つ場合、ルーンに「宇宙の英知」を採用することでサモナースペルヘイストを稼ぎ、レーン戦から強気に立ち回れる。
  • Qを当てに行くフェイクの動きを見せることで、相手のスキルを無駄撃ちさせる駆け引きの技術。
  • ガンクが来てもゴーストを使えば回避できるため、それを前提に気にせずレーン戦の主導権を握る考え方。
  • ウェーブ状況が良いときはフリーズを狙い、相手の隙を突いて有利を広げるマクロ。
  • 味方チームにエンゲージやポーク手段がない場合、カシオペア自身が強気に立ち回って切り掛けを起こす意識が必要であること。
  • エンゲージが難しい構成では、ゴーストやヘクステックロケットベルトを使って自らプレイを創出する立ち回りが求められる。

重要ポイント

  • 序盤はマナ管理をしっかりしつつ、スロウプッシュで相手にプレッシャーをかける。
  • 高い移動速度を活かしてプレッシャーをかけ、1v3までこなせる立ち回りを意識する。
  • ドラゴン戦前には強気にポジションを取り、ブラストコーンなどを利用したプレイを狙う。

公開日 ロック

【無限ターンでハイパーキャリー】今年のレート上げはロックで決まりです【LoL/リーグオブレジェンド】

レーニングマッチアップマクロミクロプロ/元プロによる解説

この動画から学べること

  • 相手がボーンアーマーや気迫を持たない場合、Qを当てて強気にトレードを仕掛けること。
  • 序盤が厳しい対面にはテレポートを選択し、レーン戦を安定させること。
  • トレードが強い相手に対しては、ウェーブの主導権を渡さないように立ち回ること。
  • 序盤が不利なマッチアップでは、無理をせずレベル2になるまで待つこと。
  • アサシンを使う際は、フラッシュがない相手を積極的に狙ってファイトを起こすこと。
  • ミッドの主導権がない場合、サイドを押し込んだ後はすぐにミッドに寄りゲームを進行させること。

重要ポイント

  • 対面のサモナースペルやルーンを把握し、それに応じた強気なトレードや慎重な距離管理を行う。
  • アサシンの機動力を活かし、フラッシュ落ちの敵を狙ったり、小規模戦に寄ってキルを回収してスノーボールする。

公開日 ロック

【ロックvsヴェックス】不利マッチアップでもしっかりとキャリー!【LoL/リーグオブレジェンド】

レーニングマッチアップマクロミクロプロ/元プロによる解説集団戦

この動画から学べること

  • 序盤の厳しいレーン戦では体力維持を最優先し、取れるCSだけをQで獲得する方法。
  • ヴェックスなどのハードCCを持つ相手に対してはマーキュリーブーツを初手に購入し、ダメージ交換を可能にするビルド選択。
  • ロックのEをスキル回避に使ったり、相手のCCで弾かれないように短めに打つミクロの技術。
  • スワップ後のサイドレーンで、味方の位置や敵の視界情報を元に押し引きを判断するマクロの動き。
  • 集団戦で味方のスキル(シェンのRなど)に合わせ、Ultで範囲スロウとアグロを引いてキルを回収する立ち回り。

重要ポイント

  • 不利なマッチアップではロームをさせないように耐え、主導権を完全に渡しきらないことが重要である。
  • 特定の相手には適切なアイテム(マーキュリーブーツなど)を積むことで、問題なく活躍できる。

登録日 ロック

【ロックvsエコー】1分1キルペース!ジャングルとの連動でハイパーキャリー。何を考えて動いているのか簡単解説【LoL/リーグオブレジェンド】

レーニングマッチアップマクロ集団戦

この動画から学べること

  • 味方ジャングラーのアクション(ファーム、カウンタージャングルなど)に合わせたレーンの押し引きとカバーのタイミング
  • Q3+E1でのスタック消化とダメージ付与、E2での離脱を組み合わせた一方的なダメージトレードの手順
  • ロックのプッシュ力を活かした、ボットレーンへのロームやダイブのタイミングとサイドキャッチの動き
  • 敵の防御スキル(エコーのRやシェンのWなど)を考慮したバーストダメージの出し方

重要ポイント

  • レベル1からQを3回当てることを意識し、ダメージトレードで確実に優位に立つことが重要である。
  • 味方ジャングルが無理な動きをしていない時は合わせず、アクションを起こすタイミングでしっかりとターンを作って連携する。
  • ロックはプッシュが早く寄りやすいため、味方との連係を目標としてプレイすることで強みを最大限に発揮できる。
  • 自身が育っていても視界外からのCCや敵のバーストで落とされる危険があるため、常に注意を払う必要がある。

登録日 ビクター

ビクター解説:対ゼドのレーン戦と集団戦でのアグロ引き

レーニングマッチアップ集団戦マクロミクロ

この動画から学べること

  • ビクターでの対ゼド戦における、序盤のレーンコントロールとハラスのタイミング
  • 対アサシン時のスキル進化順の柔軟な考え方
  • チームが不利な状況下での小規模戦への参加判断や、キル交換・ゴールド回収の考え方
  • プロトベルトとゾーニャを活用し、味方の代わりにアグロを引き受ける集団戦の立ち回り

重要ポイント

  • 序盤はスロウプッシュからの主導権獲得を狙い、Eを獲得した後はミニオンを巻き込みすぎないようにハラスを続けること。
  • ゼドがWを使った後は明確な攻めのチャンスとなること。
  • ビクターは小規模戦での貢献度が低いため、事前に相手を寄らせない状況を作ることが重要であること。
  • プロトベルトとゾーニャを積んだ場合は防戦に回るのではなく、積極的に前に出て相手のスキルを吸うアグロ役になること。

登録日 ナサス

ミッドナサスの基本と立ち回り・対ヨネマッチアップ解説

基本解説レーニングマッチアップ集団戦マクロ

この動画から学べること

  • ミッドナサスのルーン(エアリー召喚など)と、序盤のレーンを耐え抜くためのスキル取得方法
  • モートなどのクールダウン短縮アイテムを優先して購入する理由とその効果
  • メイジ相手にはリソース切れを狙い、DPS相手(ヨネなど)にはウェーブ管理を重視するという対面ごとの立ち回りの違い
  • 劣勢な状況から逆転するための、アイテム完成や相手のスキを突いた1v1の勝負タイミングの見極め方
  • 敵の構成がADに偏っている場合のアイスボーンガントレットやフローズンハートといった防具の選択基準

重要ポイント

  • ナサスは序盤弱いと思われがちだが、戦闘に遅れず参加できれば十分な強さを発揮できる。
  • レベル6のナサスは非常に強力で、増加した体力とQのDPSを活かして戦闘を有利に進められる。
  • R発動中はQのクールダウンが非常に短くなるため、タワーやドラゴンなどのオブジェクトへのダメージにも期待できる。
  • 集団戦では、相手のADCにW(ウィザー)をかけることで敵のDPSを大幅に低下させることができる。
  • サイドレーンでプッシュする際は、スタックを意識しすぎて味方への合流が遅れないように注意する。

登録日 オリアナ

【LoL】オリアナ解説:対シンドラ戦の立ち回りとアイテム選択

レーニングマッチアップミクロ集団戦

この動画から学べること

  • オリアナvsシンドラのマッチアップにおけるレベルごとの有利不利の推移を学べる
  • ボールをミニオンの奥に配置して相手をゾーニングするテクニックを学べる
  • 相手がCSを取るタイミングを狙った確実なQWハラスの差し込み方を学べる
  • Wの移動速度上昇を用いた敵のスキル回避やガンク回避のコツを学べる
  • ヘクステックロケットベルトを用いたスキル回避と耐久力向上のメリットを学べる

重要ポイント

  • 序盤はオリアナ有利だが、シンドラのQが進化するレベル9以降は厳しくなるため序盤に有利を築くことが重要である
  • シンドラ相手にはマーキュリーブーツがほぼ必須であり、ダメージ低減とCC時間短縮によりレーン戦が格段に楽になる
  • Qを外した場合は反撃を受けないよう、しっかりと下がることが大切である
  • 無理に1人で主導権を握ろうとせず、常に移動しながら最大射程のQWで体力を削る立ち回りを意識する
  • バースト能力の高い相手にはゾーニャの砂時計を積み、相手のスキルをベイト(釣り)して集団戦を一気に有利に導く

登録日 ロック

【LoL】近接APアサシン『ロック』徹底解説!スキル・コンボ・立ち回り

基本解説コンボ解説レーニング集団戦マクロ

この動画から学べること

  • ロックの各スキルの詳細な効果と、Qのスタックを消費してバーストダメージを出す基本的な仕組みを学べる。
  • レーン戦でのハラスから、キルを狙うオールイン、離脱まで用途に合わせた複数のコンボパターンを習得できる。
  • 電撃を主軸としたルーン選択や、対タンク用の征服者ルーン、ストームサージなどを積むAPアサシンビルドを理解できる。
  • レーン戦でのレベル帯ごとの立ち回りと、集団戦においてウルトの処刑効果を活用し連続キルを狙う方法を学べる。
  • ジャーヴァンIVやレオナなど、ロックと相性の良い味方チャンピオンの条件や合わせ方を理解できる。

重要ポイント

  • ロックのダメージ出力はQのスタック消化に大きく依存しているため、適当にスキルを連打するのではなく、確実にスタックを消費する動きが必須となる。
  • Wに回復効果はあるものの本体は柔らかいため、相手のCCやバーストスキルをしっかり見極めてからエンゲージすることが重要である。
  • 集団戦では正面から入るのではなく、視界外や側面・背面からの「後入り」で相手のキャリー陣を狙うアサシンの基本戦術が求められる。
  • 味方のハードCC持ち(エンゲージ役)が仕掛けたタイミングに合わせて飛び込むことで、自身のスキルの命中率とキル成功率を大幅に高めることができる。

登録日 サイラス

【LoL】サイラス解説:対ニーコ・アカリのマッチアップと集団戦の立ち回り

レーニングマッチアップ集団戦マクロミクロ

この動画から学べること

  • 序盤のポークが強い相手に対する体力管理と、レベル3でのキルラインの見極め方。
  • Eのブリンクを活用した敵スキルの回避と、その直後のダメージ交換のタイミング。
  • 小規模戦において味方とフォーカスを合わせ、確実に1人をキルするアサシンの立ち回り。
  • 不利なマッチアップにおける、ミニオンを利用したヒットアンドアウェイのダメージトレード方法。
  • 生存能力の低さを考慮した、集団戦での適切なポジション取りと突入の判断基準。

重要ポイント

  • Qが当たっていない敵に対して、無理にEで飛び込むのは避けること。
  • サイラスは生き残る能力が低いため、無理に集団の中に飛び込まないよう位置取りに注意する。
  • 相手の範囲CC(ニーコのウルトなど)を受けないように、距離管理を徹底して立ち回る。
  • 小規模戦はシングルバーストが基本であり、味方と一緒にフォーカスを合わせることが重要である。

登録日 ロック

【LoL】アサシン『ロック』ミッド解説!対ヤスオの立ち回りと嵐乗りの活用法

基本解説レーニングマッチアップマクロ集団戦

この動画から学べること

  • ロックはQでハラスを行いつつ、スタックが溜まったタイミングでダメージトレードを仕掛けるのが効果的であること。
  • 機動力を補うため、ヤスオやヨネのようなDPSが高い相手には嵐乗りの勇躍(フェイズラッシュ)を採用すると安定すること。
  • マップ上のウルトのかけらを回収することで、Rのクールダウンを短縮できるメカニクスがあること。
  • ロックのロームはWの移動速度上昇とEの壁抜けを組み合わせることで、一気に相手に距離を詰められる強力な武器になること。
  • Rのスロウ効果(99%)を先手で当てることで、方向指定のQを簡単に命中させられること。
  • ロックは少ないリソース(Q+E)で素早くウェーブクリアができ、マップを駆け回るマクロ視点の動きが得意であること。

重要ポイント

  • 序盤はヤスオの風の壁にQとRを防がれないよう、スキルの使用タイミングに細心の注意を払う。
  • 1度有利を取った後は、高いプッシュ力を活かして速攻でウェーブを消し、マップを駆け回って他レーンに影響を出す。
  • ロックは他のアサシン以上にダメージを受けると脆いため、集団戦では相手が固まっている場所への先入りは避け、CCを見てから横のポジションを取って後入りを狙う。
  • 相手の構成や対面に応じて、キルラインを広く取れる電撃と、機動力を確保できる嵐乗りの勇躍を使い分けることが重要。

登録日 カシオペア

カシオペア 徹底解説(使い方・コンボ・ビルド・立ち回り)

基本解説コンボ解説レーニング集団戦ミクロ

この動画から学べること

  • カシオペアの基本的なスキル仕様と、パッシブによる高い移動速度の活かし方
  • QやWで相手を毒状態にしてからEを連打する基本コンボと、フラッシュを絡めた奇襲・応用コンボ
  • マナ管理と耐久力を両立するための適切なルーン選択とアイテムのビルドオーダー
  • レーン戦においてQスパムでプレッシャーをかける方法や、ウェーブコントロールの基本戦術
  • 集団戦で手前の敵から削る基本的な立ち回りと、R+フラッシュによるバックラインへの強襲タイミング
  • 相性の良い味方ジャングラー(CC持ちや序盤から強いAD)と、苦手な相手に対する知識

重要ポイント

  • カシオペアの火力源はEの連打であり、相手が毒状態(QやWを当てた状態)かどうかでダメージ量が劇的に変化する。
  • Eの火力を出すための前提となるQのスキルショット精度が、カシオペアを使用する上での勝ち負けに直結する。
  • 他の一般的なメイジとは異なり射程が短いため、純粋な火力アイテムよりも耐久力を上げるアイテム(ロッド・オブ・エイジスなど)から積むのが主流である。
  • 操作難易度は全チャンピオンの中でもトップクラスだが、ドッジやカイティングといったミクロの技術がそのまま高いDPSに反映される。

登録日 カシオペア

カシオペア対TF(ツイステッド・フェイト) レーニングとスキル解説

基本解説コンボ解説レーニングマッチアップ集団戦ミクロ

この動画から学べること

  • レベル1からQをスパムして相手にプレッシャーをかけるレーニングの基本
  • 相手がCSを取るタイミングを狙った効果的なハラスの仕方
  • マナを使いすぎた際のマナフローバンドの回収とリコールタイミングの判断基準
  • Eの先行入力や、Eを押した直後にフラッシュしてラグを無くすスキルコンボ
  • E2回の間に通常攻撃(AA)を1回挟む細かな操作技術

重要ポイント

  • Qはミニオンのアグロを引かないため、ミニオンの前に出て圧力をかけても問題ない。
  • 序盤のパワースパイクを遅らせないために、女神の涙の代わりにダークシールを購入する選択肢がある。
  • 1コア完成前にブーツを完成させることで、パッシブの追加移動速度を活かしてレーン戦を強気に進められる。
  • Qが命中する前にEを先行入力しても、しっかり追加ダメージが発生する。
  • カシオペアは体力を多く積むビルドになるため、少数戦では強気に前に出ると戦闘継続力の高さを活かせる。

登録日 ライズ

【LoL】ライズvsカタリナ レーンの主導権を握った状態でのゲームの動かし方

レーニングマッチアップマクロ集団戦ミクロ

この動画から学べること

  • ライズの序盤の強さを活かしたウェーブコントロールと、的確なハラスのタイミング
  • 最初のリコールで涙ではなくブーツを購入し、スペーシングを強化するというアイテム選択の考え方
  • コントロールワードの破壊やプッシュを活用して、相手の視界と行動を制限する動き方
  • サイドレーンで1vs2の状況を作り出し、敵を引きつけて味方のオブジェクト確保を支援するマクロ
  • セラフ・エンブレイス完成後の耐久力を活かし、集団戦で意図的に敵のアグロを引くポジショニング

重要ポイント

  • ライズは序盤最強レベルに強いため、リコール前に前へ出てプレッシャーをかけることが重要。
  • サモナースペルが残っている間は1対1のプレッシャーをかけ続け、ファイトが起きてもすぐに駆けつけられるようにする。
  • ゲーム序盤は相手のCSを落とさせる動きを狙い、レーン戦終盤になるにつれてプッシュして他へ動くことを意識する。
  • ライズはサイドレーンにおいて最強の性能を持つため、孤立した状況を恐れず相手を引きつけるプレーを狙う。
  • ゲーム中盤以降はソロキルよりも、タワー破壊やオブジェクト獲得を何よりも優先して行動する。

登録日 トリスターナ

ミッドトリスターナによるTF対策・立ち回り解説

レーニングマッチアップマクロ集団戦ミクロ

この動画から学べること

  • ミッドトリスターナにおける不滅ルーン(ボーンアーマー)の有効性と採用理由
  • TFのイエローカードなど、相手のCCスキルに対するW(ロケットジャンプ)を用いたバッファリング(スタン時間の消化)テクニック
  • TFのウルトロームに対するカウンタープレイとしての強力なタワー攻城(QとEの活用)
  • 中盤以降のサイドレーン管理と、視界確保が難しい場合のミッドへの寄り方
  • 敵にグローバルウルト持ちがいる際のマクロ意識と、戦闘が起きそうな場所への事前合流判断
  • 集団戦におけるトリスターナの基本位置(前から殴る)と、状況に応じた敵キャリーへの飛び込み判断

重要ポイント

  • TFの黄色カードのタイミングに合わせてWを使用すれば、スタン時間をジャンプ中に消化できるため、ダメージ交換で圧倒的に勝ちやすくなる。
  • ボーンアーマーが残っている状態を狙ってWでオールインを仕掛けることで、被ダメージを大幅に抑えて有利を築ける。
  • TFがウルトで飛んだ後は、QとEによる圧倒的なタワー破壊速度を活かしてタワーを折る選択肢を常に持つことが重要。
  • ミッドトリスターナを運用する際は、Wを使って相手の重要なCCスキル(ブリッツのQなど)を流す前提の立ち回りが求められる。
  • 集団戦では基本的に前衛からダメージを出し、自分がDPSであるという自覚を持って生存を意識しながら立ち回ることが大切である。

登録日 ガリオ

【LoL】ガリオ対アニー解説 ボットを勝たせるロームとマクロ

レーニングマッチアップマクロ集団戦

この動画から学べること

  • アニー対面での序盤レーニングにおけるヘルス管理と、レベル3でのトレードの仕掛け方
  • プッシュ主導権を握った際に敵のラプターにワードを置き、敵ジャングラーの視界を確保する動き
  • スノーボールさせたいボットレーンへロームするためのウェーブコントロールとタイミング
  • 実際にロームに行かなくても、レーンから姿を消すだけで相手サイドレーンにプレッシャーを与える方法
  • 集団戦において、裏や横から入ってくる敵チャンピオンをマークして味方を守る立ち回り

重要ポイント

  • アニーのレベル1は最強クラスなので、ガリオはレベル1・2で無理をせず耐える考えを持つことが非常に大切である。
  • ボットレーンが激しいダメージトレードを行うマッチアップの際は、ミッドからいつでもロームに行ける状態を作ることが理想である。
  • プッシュして姿を隠す動作を繰り返すことで、相手視点では常に警戒が必要になり、味方のボットレーンを楽にすることができる。
  • ガリオは装備が揃うと耐久性が高まり、アニーのバーストダメージを気にせず圧倒的に有利にプッシュできるようになる。
  • 集団戦では相手チームの構成コンセプトを考え、誰をマークすべきか判断して立ち回りを変えることがゲームに勝つために重要である。

登録日 ガリオ

ソロランクでのガリオvsビクター解説!キャリーするための立ち回り

レーニングマッチアップマクロ集団戦OTPによる解説

この動画から学べること

  • ビクター対面における序盤のレーニングの進め方とプッシュの重要性
  • ルーン「嵐の乗り」を確実に発動させるためのトレード手法
  • レーンプッシュ完了後に行うボットへのロームやダイブプレッシャーのかけ方
  • 相手のCCスキルに合わせてEを使用し、CCを受けながら移動するテクニック
  • 中盤以降のサイドレーンでの1-4の陣形構築と、味方への寄りを意識した立ち回り
  • オブジェクト戦において、ダメージ出力よりも敵のマークに徹する役割の理解

重要ポイント

  • 序盤は体力を削られてもパッシブとQを使って確実にCSを取り、レーンをプッシュすることが今後のレーン戦に大きく影響する。
  • 対面よりも先に寄れる状況を作っておくことが、ゲームの勝利へと繋がる非常に重要なポイント。
  • 味方のトップが狙われ続けても、ボット側で有利を作っている場合は無理に助けに行かず、自分とボットの成長を優先する。
  • ガリオはADファイターには勝てないため、育った敵ファイターに対して派手なトレードは避けるべきである。
  • 対面がAPチャンピオンで、味方にハードキャリー系のADジャングラーがいる状況でガリオを選択すると活躍しやすい。

登録日 オーロラ

【LoL】オーロラ解説:対ビクターのレーン戦と試合を動かすマクロ

レーニングマッチアップマクロ集団戦

この動画から学べること

  • オーロラのレベル1の強さを活かした積極的なトレード方法
  • 相手ジャングラーの動きを予測したガンク警戒とスキル取得の判断
  • 機動力を活かしたロームのタイミングと試合展開の作り方
  • 視界外からのWを利用したエンゲージと集団戦での位置取り
  • アサシンとしてのターゲット選択とフラッシュが無い敵を狙う立ち回り

重要ポイント

  • ビクター相手の厳しい序盤を耐え抜くために不滅ルーンの息継ぎを選択することが非常に重要である。
  • オーロラは一度バーストを入れるとプレ募を与えられるため常にトレードの隙を狙い続けること。
  • 機動力のあるチャンピオンを使っている場合、不利なレーンを助けるために自ら主導してゲームを動かす意識を持つ。
  • 中盤以降はサイドレーンのウェーブ管理を行った上で、視界の外からWを使って機動力の低い敵にエンゲージを仕掛けるのが強力である。

登録日 オリアナ

【LoL】オリアナ 基本解説・コンボ・ビルド・立ち回り

基本解説コンボ解説レーニング集団戦ミクロ

この動画から学べること

  • オリアナの各スキルの仕様と実戦で役立つコンボのバリエーション
  • 状況や対面に合わせたルーン選択と、目的別のビルドパスの使い分け
  • Qでボールを動かしながら行うスペーシングと、序盤のマナ管理のコツ
  • ノクターンなど相性の良い味方チャンピオンとの具体的な連携方法
  • 距離が離れた際のボールの仕様と、それを活かした視界取りやエンゲージの知識

重要ポイント

  • オリアナのポテンシャルを引き出すには、自分や敵の位置だけでなく「ボールの位置」を常に意識し管理することが最も重要である。
  • Wスキルはマナ消費が激しいため、序盤のレーン戦では確実に当たる場面でのみ使用してマナを節約する。
  • Ult以外のスキルを移動しながら発動できるため、足を止めずにポークやゾーニングを行うことが強力。
  • 味方がボールを運んでいる際、自身が射程外に離れてもボールが付与された味方の位置からUltを発動できる。
  • 1v1で不利なアサシンやポークメイジが相手でも、味方との連携による2v2や集団戦に持ち込むことで強みを発揮できる。

登録日 オーロラ

オーロラ vs リサンドラ レーンの主導権からスノーボールする立ち回り解説

レーニングマッチアップマクロ集団戦

この動画から学べること

  • オーロラのレベル1での強力なトレード方法(Qと通常攻撃によるパッシブ発動)を学べる。
  • レーンで有利を築いた後、姿を消すことによる他レーンへのロームプレッシャーの掛け方が学べる。
  • 固定値魔法防御貫通を中心としたオーロラのビルドパスと、相手のCCを警戒した状況に応じたアイテム選択が学べる。
  • 機動力(WやR)を活かしたサイドレーンでの立ち回りと、集団戦への適切な合流判断が学べる。

重要ポイント

  • レベル1でQを当てて通常攻撃を入れ、パッシブを発動させるトレードが最強クラスに強力である。
  • リサンドラがEで積極的に向かってくる時は、敵ジャングラーが近くにいるサインであるため強く警戒しなければならない。
  • キルアシストを獲得するとWが上がるため、これを利用して相手の重要スキルを誘うベイトプレイが有効である。
  • 集団戦では焦ってRを撃たず、相手のCCに注意しながら敵の後衛にQを狙えるタイミングを見極めることが重要である。

登録日 アニビア

アニビアvsライズ レーン戦・集団戦解説

レーニングマッチアップ集団戦マクロ基本解説

この動画から学べること

  • 序盤からデスファイアトーチを活かし、通常攻撃とEを用いたアグレッシブなダメージトレードを行う方法
  • 敵ジャングラー(ヌヌなど)のガンクを警戒し、状況に応じてWを早めに取得して自衛力を高める判断基準
  • ライズなど、スキル詠唱時に足が止まる相手に対して的確にQを当てる技術
  • アイオニアブーツの増加移動速度を活かし、スキル使用後に適切な距離を保つスペーシングの方法
  • 集団戦における、R(ウルト)とWの壁を組み合わせた敵の分断やゾーニングのやり方

重要ポイント

  • アニビアは通常攻撃の射程が長く、Eのクールダウンが短いため、レーン戦において最強レベルに強いチャンピオンである。
  • ヌヌの突進はWの壁で確実に止めることができるため、アニビアをピックする大きな理由になり得る。
  • Wの壁にはノックバック判定があり、相手の詠唱スキル(ライズのウルトなど)をキャンセルすることができる。
  • アニビアは川など開けた場所での戦闘が弱点になりやすいため、先にポジションを取って守る陣形を敷くことが重要である。
  • 2コア目にマリグナンスを積むことで、相手の魔法防御を下げ、継続的にダメージを与えやすくすることができる。