リー・シン が有利に立てるチャンピオン
- エコー

ジャングルでのカウンター。エコーは序盤からスノーボールが必要なチャンピオンだが、リー・シンのように主導権がない相手に対しては先手を取りづらい。ニダリーなども有効
- エリス

序盤が強力なエリスに対して対抗することが出来る。
- イブリン

序盤の1v1の戦闘能力が高く、イブリンに対して主導権を取りやすい
- フィドルスティックス

機動力が高く、1v1でも勝利しやすい。Rで突撃されてもRではじき返すことも可能。
- ヌヌ&ウィルンプ

機動力が高くWとEによる行動阻害を受けづらい。RをRでキャンセル可能
- タロン

タロンのステルスをQとEで看破できるうえ、壁を越えて逃げるのに対して付いていくことが出来る。
- ウーコン

ウーコンのステルスをQで看破することが出来、1v1で張り合うことが出来る。Rに対してもRで弾くことで対応可能。ただしQ2での突撃をRで止められてしまう点にのみ注意
- カ=ジックス

Qで命中対象に視界付与があり、R中のインビジブルで姿を消しても追跡しやすい。序盤からカ=ジックス相手に主導権を握りやすい
- キンドレッド

序盤の主導権と2〜3レベルの圧力が高く、マーク目的のスカトルや自陣キャンプに先に介入できる。Rの蹴りで「羊の執行猶予(R)」の範囲外へ弾き出し、無敵終了と同時にキルを確定させやすい。
- ニダリー

序盤のニダリーのパワーに対して引けを取らない。先手のQを受けると厳しいので気を付ける
- シャコ

QのマークでQのステルスを看破し、1v1で有利を取りやすい。
- シヴァーナ

ゲーム序盤から主導権を握ってドラゴンの獲得やガンクを狙うことが出来る。
- カーサス

1v1で戦うことが出来る上、高い機動力でQを回避しやすい。
- マスター・イー

Rで突進してきた際Rで時間を消費させることが出来る。序盤の1v1でもリー・シンが主導権を握る
- キヤナ

草エレメントでのステルスを看破することが出来る。1v1でも有利を取りやすい
- ケイン

1v1で負けることが殆どない。接近されてもRで弾くことも出来る
この動画を見たら学べる事
- 不利な展開になった際、無理に集団戦を行わずオブジェクト(ドラゴンやヘラルド)を獲得して盤面を維持するマクロ。
- 相手のアーマーが高い構成に対して、早めにブラッククリーバーを積むアイテム選択の重要性。
- タロンのWを活用してペットのダメージを最大化する、効率的なラプターの狩り方。
- 相手のジャングラーの動向やスキルの状態(サイラスのULTなど)を予測した上での、安全なファームルートの選択と視界管理。
動画内の重要ポイント
- リー・シン対ウーコンのマッチアップでは、ウーコンにトリニティ・フォースが完成する前に序盤で絶対に負けないことが重要。
- ゲームの展開が不利になったりおかしくなった時は、オブジェクトの獲得を最優先に行動する。
- タロンのラプター狩りではすぐWを使わず、手前のラプターのHPが300になったタイミングでWとAAを合わせてペットに処理させる。
- ボイドグラブを取る際は、自分のジャングルファームを犠牲にしてまで無理に3つ全てを取り切る必要はない。
