LoL GuideLoL Guide

Command Palette

Search for a command to run...

元プロ監修
カタリナ

カタリナ

貪欲なる暗殺者

Passive

貪欲なる暗殺者

自身がダメージを与えた敵チャンピオンがその直後にキルされると、自身の全スキルのクールダウンが大幅に短縮する。

自身が「短剣」を拾うと、周囲の敵を斬りつけて魔法ダメージを与える。

バウンドナイフQ

Q

バウンドナイフ

「短剣」を投げて、対象と周囲の ? 体の敵に ? の魔法ダメージを与える。「短剣」は跳ね返った後、最初に指定した対象の後ろに落ちる。
カタリナが対象に向けて敵から敵へと飛び跳ねる「短剣」を投げる。「短剣」は最後に地面に落ちる。
クールダウン: 11/10/9/8/7コスト: 0 コスト無し射程: 625
プリペレーションW

W

プリペレーション

「短剣」を頭上に投げて移動速度が50/60/70/80/90%増加する。この移動速度は1.25秒かけて元に戻る。
少しの間だけカタリナの移動速度が大幅に増加し、「短剣」を頭上に放り投げる。
クールダウン: 15/14/13/12/11コスト: 0 コスト無し射程: 25000
瞬歩E

E

瞬歩

近くの指定した味方、敵、「短剣」のいずれかの場所へ瞬間移動する。敵の場合は ? の魔法ダメージを与え、敵以外の場合は射程内で最も近い敵ユニットを攻撃する。

「短剣」を拾うと、このスキルのクールダウンが ? 秒( ? )短縮される。対象近くの場所ならどこでもブリンクできる。
対象の地点へブリンクする。対象が敵ユニットなら攻撃し、そうでない場合はもっとも近くにいる敵ユニットを攻撃する。
クールダウン: 12/11/10/9/8コスト: 0 コスト無し射程: 725
デスロータスR

R

デスロータス

回転しながら周囲にいる敵チャンピオン(最大3体)にナイフを投げ続けて攻撃する。ナイフ1本につき ? の魔法ダメージ ? の物理ダメージを与え、 ? 秒間 ? %の「重傷」を付与する。

? 秒間で、敵チャンピオン1体に対して合計で ? の魔法ダメージ ? の物理ダメージを与える。
刃の嵐と化し、周囲の敵チャンピオン(最大3人)に目にもとまらぬ速さで短剣を投げて強大な魔法ダメージを与える。
クールダウン: 75/60/45コスト: 0 コスト無し射程: 550

有効なチャンピオン

  • ガリオ
    ガリオ

    Wの挑発やEのノックアップでカタリナの突入直後に行動を止め、Rを中断可能。自然と魔法耐性が高く、Rでロームにも即応できる。

  • カシオペア
    カシオペア

    耐久性のあるビルドでバーストで落とされづらい。WでEの移動を封じることが出来る

  • ブラッドミア
    ブラッドミア

    Wでカタリナのバーストから逃れることが出来る。突進に対してQでダメージトレードを行える

  • アカリ
    アカリ

    高い機動力、バーストダメージでカタリナに対抗することができる。Rを止めることが出来ないので注意

  • ヴェックス
    ヴェックス

    カタリナのEでパッシブが発動する。Wを用いることでダメージ交換で有利を握りやすい

有効ルーン

  • ボーンアーマー

    ボーンアーマー

    不滅

    カタリナのバーストダメージを抑えることができる。レーン戦で不安の場合に選択

有効なアイテム

有効なアイテムの情報は未登録です。

注意点

  • 短剣の落下位置(Qは最後に、Wは自身の頭上から)を常に把握し、短剣の周囲に踏み込まない。回収時のスピンが主なバースト源。
  • レベル6以降のRが非常に強力。スタンなどのハードCCは可能であれば残しておく
  • パッシブより、与ダメージを与えた敵が倒れると大幅にクールダウン短縮が発生。低体力の味方がいる状態で乱戦を始めない。
  • ロームが非常に強力(Wの移動速度増加+Eのブリンク)。姿が消えたら即ピンで共有。
  • Qの短剣は当たった対象の背後に落下する。ミニオンへのQ→Eで接近してくる可能性もあるので注意
  • 通常攻撃を行いに行くとEの射程に入ってしまう。迂闊に近づかないように注意
  • Wでの移動速度上昇→Eでの接近に注意
  • 集団戦や小規模戦で後から入ってきてのキル回収が強力。常にカタリナがどこにいるのかを意識する

カタリナ が有利に立てるチャンピオン

  • ベイガー
    ベイガー

    Eの移動でスキルを回避しつつ攻撃を行える。Eを打たれてもEで離脱可能。RをEで止めることは可能だが、すぐさま止めることは難しい

  • タリヤ
    タリヤ

    EはEで止められることはなく、カタリナに対してタリヤが行えることが少ない。起点となるWをEで回避可能