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えんてぃ
プロ解説シリーズ

元プロ えんてぃ によるサポートチャンピオン解説

🎮 ほぼ毎日配信➡️ http://twitch.tv/entych LoL | 元プロ | ストリーマー | ゲーム解説 FA #絵んてぃ

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最新の解説動画

解説動画 45本(公開日の新しい順)

アリスター公開日 2026/10/13

【アリスターvsレル】ただ仕掛けるだけじゃない!勝敗を分ける考え方を解説します【えんてぃ/LoL】

基本解説レーニングマッチアップ集団戦マクロプロ/元プロによる解説

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  • 1レベル時のパッシブのスタック管理と回復を活かした立ち回り
  • サポートの基本となるリコール後にミッドへ向かうマクロの動き
  • アリスターの弱点である「ウルトが無い時間帯」の守備的な立ち回り方
  • ミニマップをクリックして安全に視界を取りに行くワーディングのコツ

動画内の重要ポイント

  • レル相手にはエンゲージを止めて前に立ち、圧をかけることが重要。
  • サポートはリコール後、基本的にはミッドから向かい、視界や状況に応じてサイドレーンに寄る。
  • アリスターはウルトがないと柔らかいため、その時間帯は無理なエンゲージを避けて守備に回る。
  • ワードを置きに行く時は画面を右クリックするのではなく、ミニマップを右クリックし、マップを見ながら移動する。
ノーチラス公開日 2026/9/22

【ノーチラスvsシャコ】ランクを上げたいあなたへ。ノーチラスでキャリーする方法はこれです【えんてぃ/LoL】

基本解説レーニングマッチアップマクロミクロ

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  • 敵ジャングラーのスタート位置(ラプタースタートなど)から、ボットレーンへのガンクタイミング(2分など)を予測して安全に立ち回る方法
  • 大砲ミニオン(シージミニオン)がいるウェーブで仕掛ける際は、ミニオンを処理してから当たらないと不利益を被るという基本
  • レーンをプッシュしてやることがない時間や、ADCのリコールに合わせてミッドへロームし、マップ全体に影響力を出すタイミング
  • オブジェクト周りでの視界の取り方と、敵の視界を消すコントロールワードの効果的な使い方
  • 味方がピン(指示)を聞かなくてもイライラせず、自分が育てるべき味方や勝ち筋に集中するメンタルコントロール

動画内の重要ポイント

  • 敵ジャングラーのガンクが来る危険な時間帯は、前に出ずに耐えることがレーン戦の基本である
  • プッシュからのミッドロームを繰り返すことで、対面サポートとの「サポートギャップ」を作り出し、ミッドを楽にさせることができる
  • 自分がどこにいるか相手に見せない(視界から消える)ことで、相手の他レーンにプレッシャーを与えることができる
  • バロンなどの重大なオブジェクトに繋がる場面では、フラッシュを使ってでも確実に敵をキルしにいく判断が求められる
レル公開日 2026/9/19

【レルvsブラウム】真似するだけで簡単に勝てる!SUPの最強マクロを教えます【えんてぃ/LoL】

レーニングマッチアップマクロ基本解説

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  • ブラウムなど近接タンク対面での序盤のブッシュコントロールと有利な立ち回り方
  • レーンをプッシュした直後に生まれる時間を利用した、効果的なミッドへのロームのタイミング
  • リコール後、直接ボットレーンに戻るのではなく一度ミッドを経由するサポートの基本ルーティン
  • ADCがデスした際など、ボットレーンにいる意味が薄い状況での他レーンへの寄り方

動画内の重要ポイント

  • ブラウム相手にはセカンドブッシュを取り、Wのシールドを活かして積極的にプレッシャーをかけることが重要です。
  • ウェーブをプッシュした後は、相手のプッシュウェーブになるまでの空き時間を利用してミッドにロームし、視界確保やアクションを起こします。
  • サポートのリコール後はまずミッドに走り、ミッドのフリーズ解除や味方ジャングラーのカバーを行うのが強力な動きのルーティンです。
  • 自分がミッド等へロームし、相手サポートがボットに留まっている場合、意図的にサポート間の影響力にギャップを作り出して試合を動かします。
ブリッツクランク公開日 2026/9/15

【10分でわかる】ブリッツクランク完全解説!初心者向け使い方講座【LoL】

基本解説コンボ解説レーニング集団戦マクロミクロ

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  • ブリッツクランクの各スキルの効果と、それらを組み合わせた基本コンボやフラッシュ活用コンボ
  • Qの命中率を上げるための4つの具体的なコツ(近づいて撃つ、CSの瞬間を狙うなど)
  • レーン戦におけるレベル先行の重要性と、ロームを行う適切なタイミング
  • 集団戦における位置取り(死角からのフック)と、狙うべきターゲットの判断基準
  • 初心者がやりがちなミス(遠くから適当にQを撃つ、Qが無いのに前に出るなど)とその改善方法
  • グレイシャルオーグメントを主軸にしたおすすめのルーン設定と、状況に応じたビルド選択

動画内の重要ポイント

  • ブリッツクランクはQを当てることだけでなく、Qを温存して前に出る「持っている圧」が非常に強力である。
  • 遠くから祈るようにQを撃つのではなく、Wで限界まで相手に近づいてからQやEを狙うのが最も確実である。
  • 1レベルでのフックはリスクが高くリターンが薄いため、レベル2になってから仕掛けるのが基本である。
  • 相手がフラッシュを持っている場合、Qで引っ張った直後にRでサイレンスを入れることで確実に仕留めることができる。
  • Qを外してしまった後は大きな隙ができるため、クールダウンが解消されるまでは一度下がって戦わないことが重要である。
  • 集団戦では正面に立つよりも、ブッシュや壁の横など相手から見えない位置からQを狙うとプレッシャーがかかる。
パンテオン公開日 2026/9/11

【10分でわかる】パンテオン完全解説!初心者向け使い方講座【LoL】

基本解説コンボ解説レーニング集団戦マクロミクロ

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  • パンテオンのパッシブを利用したスキルの強化方法と使い分け
  • Qのちょい押しと長押しの違いやトドメとしての使い方
  • Wを使った確実なエンゲージと味方キャリーを守るための使い方
  • Eを使った敵のバーストダメージの防ぎ方と生存術
  • 確実なダメージトレードやキルを狙うためのスキルコンボ
  • レーン戦でレベル先行を狙い、相手にプレッシャーをかける立ち回り
  • 安全にロームを成功させるためのタイミング(リコール後など)と判断基準
  • 集団戦における敵キャリーの排除と味方キャリーの保護という2つの役割
  • 状況に合わせたサポート向けのルーン(プレスアタック)やアイテムの選択基準

動画内の重要ポイント

  • 5スタック溜めた状態から強化Wで入り、素早くコンボを叩き込むのが基本かつ強力である。
  • レーン戦ではWを適当に使わず、いつでも使える状態で持っておくことが最大のプレッシャーになる。
  • Eはダメージを出すためではなく、敵の大きなスキルに合わせて生存して帰るために使う防御スキルである。
  • レベル6からはBOTレーンだけでなく、常にMIDやJGを見てウルトでの介入(人数差の形成)を狙うことが重要である。
  • 味方ADCが大量のミニオンを押し込まれている時など、ADCが安全ではないタイミングでの無理なロームは避けるべきである。
  • 試合後半は自分一人で敵を倒すのが難しくなるため、Wで敵を捕まえて味方と一緒に倒す立ち回りにシフトする必要がある。
  • 常に強化Wを使うのではなく、敵のHPが少ない時は強化Q、逃げたい時は強化Eなど、状況に応じて柔軟に使い分ける必要がある。
レル公開日 2026/9/8

【LoL】サポートチャンピオン「レル」の使い方・コンボ・立ち回り徹底解説

基本解説コンボ解説レーニング集団戦

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  • レルの各スキルの詳細な効果と特徴
  • 状況に応じたレルの実戦向けコンボ
  • レーン戦でのブッシュを活かしたプレッシャーの掛け方
  • 集団戦におけるエンゲージのタイミングと狙うべきターゲット
  • レルにおすすめのルーン設定とアイテムビルド

動画内の重要ポイント

  • Qスキルはシールドを破壊・貫通できるため、大きなシールドを持つ相手に対して非常に有効である。
  • Wで馬から降りた状態は移動速度が極端に遅くなるため、適当に飛び込まず確実に当てられる状況を狙うべきである。
  • 最も強力で基本となるコンボは、Eで加速してからWで飛び込み、Rで引き寄せてQを当てる流れである。
  • 集団戦では5人全員を巻き込む必要はなく、敵のADCやミッドなど重要なターゲットを2人以上巻き込めれば十分に仕事ができる。
  • フラッシュを使ったエンゲージが非常に強力なため、サモナースペルのクールダウンを短縮するアイオニアブーツやルーンの宇宙の英知が推奨される。
スレッシュ公開日不明・登録日 2026/8/29

10分でわかる初心者向けスレッシュ解説

基本解説コンボ解説レーニング集団戦

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  • パッシブスキルによる魂の集め方とリスク管理について
  • Qスキルの基本的な使い方と、命中後に再発動して飛ぶかどうかの判断基準
  • Wのランタンを使った味方の救出や、遠くの味方を戦闘に合流させる方法
  • Eスキルによる敵の引き寄せと引き剥がしの使い分け、およびクイックキャストを外す設定の利点
  • 初心者でも実践しやすい基本的なスキルコンボ(E→Q→AAなど)
  • 初心者におすすめのルーン(アフターショック)と基本ビルド(ソラリのロケット、騎士の誓い、スイフトネスブーツ)
  • レーン戦においてブッシュを利用して敵にプレッシャーをかける立ち回り
  • 先行レベル2のタイミングでの仕掛け方と、必要なスキルの揃え方
  • 視界のない壁越しやブッシュからQを狙うための視界管理のコツ
  • 少数戦や集団戦における、敵のキャリーの捕獲と味方の保護の使い分け

動画内の重要ポイント

  • Qが命中しても、状況を確認せずにすぐ2回目のQを発動して飛んでいくのは避けるべきである
  • 遠くから無闇にQを狙うのではなく、歩いて近づきEでスローをかけてから確実にQを撃つのがよい
  • Wのランタンは味方のHPが減ってから出すのではなく、危険を予測して早めに配置することが重要である
  • レーン戦ではQを当てることばかりを考えず、ブッシュに入り視界から消えるだけで相手にプレッシャーを与えられる
  • Qで敵を引っ張っている最中は通常攻撃ができないため、コンボの入力タイミングに注意が必要である
  • スレッシュは自ら攻め込む能力だけでなく、Eやランタンを使って味方を守る能力も非常に高い
バード公開日不明・登録日 2026/8/29

10分でわかる初心者向けバード解説

基本解説コンボ解説レーニング集団戦マクロプロ/元プロによる解説

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  • バードのパッシブスキルであるチャイム回収のメリットと、ミープによる通常攻撃強化の仕組みを学べる。
  • Qスキルを壁やミニオンなどの背後のオブジェクトを利用してスタンさせるための、角度と狙い方が学べる。
  • Wスキルは設置から時間が経つと回復量が増える仕様と、戦闘前や逃げ道にあらかじめ置いておく配置テクニックが学べる。
  • Eスキルのトンネルを用いた強力なローム手法と、壁の遠くからでもゲートを開ける小技が学べる。
  • Rスキル(ウルト)は対象との距離が遠いほど着弾が遅くなる仕様と、確実に当てるための距離の詰め方が学べる。
  • ミープ付きAAとQを組み合わせて「電撃」を発動させる基本コンボや、Rの解除タイミングに合わせてQを撃つコンボが学べる。
  • 機動力を高めるスイフトネスブーツやデッドマンプレートなど、バードと相性の良いアイテムビルドやルーン設定が学べる。
  • 移動速度と壁抜けを活かし、他のサポートよりも深く安全に視界を取りに行く方法が学べる。

動画内の重要ポイント

  • チャイムが湧いたからといってウェーブを捨てて拾いに行くのは絶対にNGであり、レーンの主導権を取ってから、あるいは行動のついでに回収することが重要である。
  • ロームをする際はADCを一人で放置するのではなく、ウェーブを敵タワーに押し付けたタイミングやADCがリコールした安全なタイミングで行うべきである。
  • R(ウルト)は味方を守るために使うと事故が起きやすいため、基本的には敵のキャリーを狙うか、人数差を作るために敵に当てるのが最も強い使い方である。
  • E(トンネル)は単なる移動手段としてだけでなく、戦闘が不利になった際に離脱するための「逃げ道」として事前に考えておくことが不可欠である。
  • レーン戦では、相手がCSを取るタイミングやブッシュに近づいた時に、ミープ付きAAとQを当てて「電撃」のダメージトレードを行うことが超重要である。
パイク公開日不明・登録日 2026/8/29

10分でわかる初心者向けパイク解説

基本解説コンボ解説レーニング集団戦マクロミクロ

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  • パイクの各スキルの基本性能と、攻めにも逃げにも使える具体的な運用方法。
  • ヘイルブレードを採用した基本コンボや、フラッシュ、Rを絡めた応用コンボのやり方。
  • レーン戦においてブッシュを利用したQの当て方と、レベル2先行によるキルの狙い方。
  • アンブラルグレイブを活用した視界管理と、マップから姿を消してプレッシャーを与える方法。
  • 集団戦におけるQを使ったポークの立ち回りと、Rによる連続処刑の狙い方。
  • Rの命中率を上げるためのスマートキャスト(クイックキャスト)解除設定の有用性。

動画内の重要ポイント

  • パイクは非常に柔らかいため、他のタンクサポートのように前線でダメージを受け続けてはいけない。
  • Qは真正面から適当に投げるのではなく、ワードを消してブッシュの中から狙うことが極めて重要。
  • ダメージを受けた際は、パッシブを活かして1回敵の視界から離れて回復することを意識する。
  • 集団戦は5対5の正面衝突が得意ではないため、Qで引っ張ってはWで隠れる動きを繰り返し、キルラインの敵が出たらRで処刑してEで戻る動きを徹底する。
ノーチラス公開日不明・登録日 2026/8/19

初心者チャンピオン解説 ノーチラス編

基本解説コンボ解説レーニング集団戦ミクロ

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  • ノーチラスの各スキルの効果と特徴
  • 基本コンボ(Q→AA→W→E)とフラッシュやウルトを絡めた応用コンボ
  • レーン戦でのブッシュの重要性と、レベルごとのアグレッシブな立ち回り方
  • アフターショックの有無による耐久力の違いと交戦の判断基準
  • 少数戦や集団戦におけるエンゲージ(攻め)とピール(守り)の役割と判断方法
  • 視界管理のコツと、視界外からのフックを狙う強み
  • 初心者におすすめのルーン設定とビルドパス
  • Q(アンカー投げ)の判定の広さを活かして敵の足元を狙うフックのコツ

動画内の重要ポイント

  • Q→通常攻撃→Wの基本コンボは非常に強力なので絶対に覚えること。
  • スキルは同時に押さず、少しずつ繋げてCC(行動妨害)の時間を長くする(CCチェイン)こと。
  • 仕掛ける(Qを撃つ)前には、必ず味方の位置を確認し、味方が追撃できる状況でのみ仕掛けること。
  • アフターショックが無い時はかなり柔らかいため、2vs2の戦闘は避けること。
  • 集団戦が始まる前に、自分がエンゲージするのか、味方を守る(ピールする)のかを決めておくこと。
  • フック(Q)は上側より下側(足元)を狙った方が判定が広く当たりやすいこと。
モルガナ公開日不明・登録日 2026/6/1

【LoL】元プロが教えるモルガナサポート実践解説【ビルド・マクロ】

基本解説レーニング集団戦マクロミクロプロ/元プロによる解説

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  • モルガナの推奨ルーン設定と、状況に応じたQ上げやE上げのスキルオーダーの考え方
  • クリスタルセプターとサポートアイテム「至点のソリ」を組み合わせたビルドの強力なシナジー
  • ブラックシールド(E)が魔法ダメージのみを吸収し、シールドが存在する間だけCCを無効化する仕様
  • ドラゴンやバロンなどのオブジェクトを触る前に、MIDウェーブをプッシュして視界を取るマクロの基本
  • 集団戦において、フラッシュやアルティメットで敵陣に入り、ゾーニャの砂時計でアグロを引く立ち回り

動画内の重要ポイント

  • モルガナのQは弾速が遅いため、味方のCCやスロー、アイテムによる移動速度上昇を活かして当てる工夫が必要である
  • Wのスキルはマナ消費が激しいため無闇な連発は避け、アイテム効果の発動や確実な場面に絞って使うべきである
  • ブラックシールドは物理ダメージでは割れないため強力だが、メイジ系サポート相手だと魔法ダメージで容易に割られCC無効が消えるため相性が悪い
  • オブジェクトファイトの前にMIDをプッシュすることで、敵の逃げ道を塞ぎ有利な視界とポジションを確保できる
  • ゾーニャの砂時計がある時は、自分が倒される直前まで敵のスキルを引きつけてから使用することで、味方に有利な集団戦を作ることができる
パンテオン公開日不明・登録日 2026/5/19

パンテオン サポート解説 - 序盤破壊型スノーボールの極意

基本解説コンボ解説レーニング集団戦マクロミクロ

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  • パンテオンサポートにおけるレベル1〜3のレーン戦の進め方とオールインのタイミング
  • 強化スキルを活かした「W→通常攻撃→Q→通常攻撃→E」などの具体的なコンボ
  • E(イージスの盾)の特性を理解したダメージ無効化の技術
  • ヘクスフラッシュと宇宙の英知を活用したアグレッシブな仕掛け方
  • サンダードスカイから始まるおすすめビルドパスと状況に応じた靴の選び方
  • パンテオンと相性の良い序盤特化のADC(ドレイヴン、サミーラ等)と、相性の悪いファームスケール系ADCの知識
  • レベル6以降のアルティメットを活用したロームと他レーンへの介入方法

動画内の重要ポイント

  • レベル1でトレードを行い、レベル2・3でオールインを狙う序盤の動きが最も重要である
  • レーンで勝てないと弱いチャンピオンなので、常に敵ジャングルの位置を把握しつつキルを狙う受け身にならない立ち回りが必要
  • コンボの合間に通常攻撃を挟み、パッシブの強化スキルを回すことでダメージやユーティリティを最大化できる
  • Eの盾は指定方向からのダメージをタワー以外すべて防げるため、相手の重要スキルや反撃に合わせて使う
  • レーンの主導権を握った後は、積極的にミッドガンクやジャングルファイトに参加して試合全体を動かす
  • 集団戦自体はあまり得意ではないため、味方の位置を見て敵のバックラインに突っ込むか、孤立した敵をキャッチする役割に徹する
バード公開日不明・登録日 2026/5/13

元プロプレイヤーEntyによるバード解説:レーン戦・ローム・ウルトの使い方

基本解説レーニング集団戦マクロプロ/元プロによる解説

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  • Qと通常攻撃を組み合わせて「電撃」を発動させる、レーン戦での基本的なトレード方法
  • W(回復の聖祠)は設置して時間が経つと回復量が増加するため、あらかじめ設置しておくテクニック
  • チャイムを集めることで得られる経験値、マナ回復、移動速度上昇、AA強化などのメリット
  • E(マジカルジャーニー)を使った、ベースからの素早い復帰や奇襲、逃走に役立つ特定の壁抜けポイント
  • R(運命の調律)を使ったエンゲージ、タワーダイブ、オブジェクトのスティール、味方の保護など多様な活用法
  • バードに最適なルーン(電撃メイン)と、ソラリのロケットなどを積むアイテムビルドの流れ
  • 一人でレーンに滞在できるエズリアルや、罠の連携が強力なケイトリンなど、相性の良いADCの特徴

動画内の重要ポイント

  • バードの強みはマップ全体を移動して試合を動かすローム力にあり、レーンに留まり続けるのは避けるべきである。
  • Rは自分から遠い位置を指定するほど着弾が遅くなるため、当たりにくい場合は近い距離から撃つことを意識する。
  • Rを適当に使って味方の行動を阻害する「利敵行為」を防ぐため、基本的には敵を狙って撃つことが重要である。
  • チャイムを集めることは重要だが、無理に取りに行って敵にキャッチされるのはNG行為であり、安全なタイミングで集める必要がある。
ジャンナ公開日不明・登録日 2026/4/18

【LoL】Patch14.6 ジャンナ 基本&立ち回り解説【Enty】

基本解説コンボ解説レーニング集団戦マクロミクロプロ/元プロによる解説

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  • Wから通常攻撃、またはWからQの即出し(Q→Q)による、レーン戦での効果的なハラスコンボ。
  • ファーストリコールでスイフトネスブーツを購入し、高い移動速度を活かしてロームや視界取りを行うマクロの重要性。
  • キル獲得後にタワープレートへ固執せず、素早くリコールして装備差をつける判断基準。
  • 相手のミニオンの視界に入らずに経験値を獲得し、無駄な情報を相手に与えないレーニングのテクニック。
  • 2コア目におけるシュレリアの戦歌(エンゲージや引き撃ち用)とムーンストーンの再生(ロングファイト用)の使い分け。

動画内の重要ポイント

  • サポートアイテムのザズ=ザクと1コア目の帝国の指令が完成したタイミングが、ジャンナにとって最大のパワースパイクであること。
  • 集団戦や少数戦ではQを無理にチャージせず、Wの後に即発動して確実に当てるか、自衛のために使用するのが基本であること。
  • ジャンナのR(モンスーン)は、相手のエンゲージスキルを見てからカウンターとして使うのが最も効果的であること。
  • パッシブ効果とスイフトネスブーツによる圧倒的な移動速度を活かし、少数戦へいち早く寄る動きが非常に強力であること。
パイク公開日不明・登録日 2026/4/18

【Enty解説】パイクの基本からマクロまで!序盤の有利を活かす立ち回りと視界コントロール

基本解説レーニングマクロミクロプロ/元プロによる解説

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  • レベル1でのインベードの有効性と、敵からのカウンターインベードに対する警戒ポイント。
  • フック系サポートにおけるブッシュコントロールの重要性と、相手の視界外からプレッシャーをかける動き方。
  • ロームを行うための適切なウェーブ状況(相手タワー下までミニオンを押し切ったタイミングなど)の判断基準。
  • 相手ジャングラーの位置が不明な場合のリスク管理と、味方ジャングラーの位置に合わせたアグレッシブなプレイの判断方法。
  • パイクのパッシブ効果(体力増加が攻撃力に変換される)を活かした、ロングソードよりもルビークリスタルを優先するアイテム選択の知識。

動画内の重要ポイント

  • パイクは序盤の強さを活かして有利を作り、試合を畳み掛けるチャンピオンであるため、序盤にミスをして失速しないよう細心の注意を払うこと。
  • キルを獲得したり相手のサモナースペルを落としたりといったアクションを起こした後は、しっかりとリコールして体力と装備の状況を整えることが重要。
  • パイクは耐久力が低く5対5の正面からの集団戦には向いていないため、視界の有利を活かしたキャッチや人数差を作って戦うことが必須であること。
  • ドラゴンなどのオブジェクトは、相手をキルしたデスタイマー中か、レーンをプッシュして相手に処理を強要し人数差を作った状態で触ること。
  • 中盤以降は自身の姿を隠し、相手の視界を消しつつ安全な位置からQ(フック)でワンコンボを狙う立ち回りがパイクの最大の強みであること。
ブリッツクランク公開日不明・登録日 2026/4/18

【LoL解説】Enty流ブリッツクランク マクロと視界で逆転

基本解説コンボ解説レーニングマッチアップ集団戦マクロプロ/元プロによる解説

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  • 序盤(1Lv)が弱いブリッツクランクでの安全なレーン戦の立ち上がり方
  • パイクのスキルを躱し、隙を突いてカウンターを狙う具体的なトレード方法
  • 直接マップに見えなくても、得られた情報から相手ジャングラーの位置を予測する思考法
  • 負けている試合や不利な状況において、リスクを取って逆転のきっかけを作るマクロ判断
  • 相手のブリンクの有無や距離に応じた、ブリッツクランクの3つの基本コンボの使い分け
  • サポートとしてゲームに勝つための「3つの重要要素(主導権、敵JG位置、味方JG位置)」
  • 視界外からプレッシャーをかけ、無防備な敵をフックで捕まえる視界コントロールとワードの扱い方

動画内の重要ポイント

  • ブリッツクランクは1Lvが弱いため、Qを撃たずにレーンを引き、2Lvで戦った方が良い場合が多い。
  • パイクのQチャージ・キャスト中は他のスキルを使えないため、そこにブリッツのフックを合わせるのが効果的。
  • ゲームを勝つために大事なのは「1.レーンの主導権を取ること」「2.相手JGの位置を知ること」「3.味方JGがいるサイドでアクションを起こすこと」の3つ。
  • ブリッツのコンボは状況で変える。遠距離はQ→R→E、近距離はE→Q→R、ブリンク持ちにはR(サイレンス)→Q→Eで確実に行う。
  • 中盤以降は相手の視界に映らない所からQを撃つのが非常に強力。
  • ピンクワードで無効化されている敵のワードは、壊すために姿を晒すとプレッシャーを失うため、壊さずに放置して圧力をかけ続ける方が強い場面がある。
スレッシュ公開日不明・登録日 2026/4/18

スレッシュ解説 負けている時のマクロとルシアン・ナミ対面対策

基本解説レーニングマッチアップマクロ集団戦プロ/元プロによる解説

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  • スレッシュのルーンやサモナースペル、基本的なアイテムビルドの選択理由
  • ルシアン・ナミ対面でのレーン戦における、スキルの返し方やトレードの考え方
  • スイフトネスブーツと先人の道標の移動速度を活かした、少数戦でのエンゲージとコンボの繋ぎ方
  • チームが不利な状況における、マップ全体を見たマクロ的なアクションの起こし方
  • 視界の有利や人数差を活用した、不利な状況からのキャッチと集団戦の起こし方

動画内の重要ポイント

  • ルシアン・ナミ相手のレーン戦では、味方のADCと同じ立ち位置をキープしてプレッシャーを分散することが極めて重要である
  • チームが大きく負けている状況では、負けているレーンをカバーするのではなく、勝算のあるサイドでアクションを起こして有利を広げる
  • 不利な試合をひっくり返すためには、相手の隙を突いてリスクを承知で積極的にエンゲージしなければならない
レオナ公開日不明・登録日 2026/4/18

【LoL】元プロが教えるレオナの使い方:対メイジサポートの立ち回りとマクロ【Patch14.6】

基本解説コンボ解説レーニングマッチアップ集団戦マクロミクロプロ/元プロによる解説

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  • メイジサポート相手の序盤の立ち回りと体力管理の方法
  • 味方ジャングラーのガンクに合わせるためのウェーブコントロールと立ち位置
  • 相手のサモナースペル(特にフラッシュ)の状況に応じた確実なスキルの使い方
  • ボットレーンをプッシュした後のロームや視界取りを行うための安全なタイミングの判断基準
  • オブジェクト(ドラゴンやバロン)に向けた事前の視界確保とリコールのタイミング
  • レオナのパッシブスキルやアフターショックを活かしたダメージトレードと生存術
  • 相手の構成に合わせた防具(マーキュリーブーツやプレートスチールキャップ)の選択基準

動画内の重要ポイント

  • レーン復帰時はミニオンと一緒に行動し、ミニオンを盾にして相手のハラスを回避することが最重要。
  • タワーダイブを受けた際は、タワーのターゲットになっている敵チャンピオンにCCを集中させてキルトレードを狙う。
  • 相手のフラッシュが無い場合は、焦ってスキルを撃たず、相手の回避行動を見てから確実に当てる。
  • フック系やエンゲージスキルは、相手の逃げる先を予測して撃つことが重要。
  • レーンをプッシュした後はむやみに居座らず、ミッドレーンへのロームや川周辺の視界確保に動くことで味方全体を有利にする。
  • 中盤以降はジャングラーと行動を共にし、リコールタイミングを合わせてオブジェクト戦前に視界の有利を作ることがタンクサポートの役割。
  • メイジサポートは視界を取りに来る動きが弱点となるため、そこを狙ってキャッチ(待ち伏せ)を仕掛けるのが効果的。
  • レオナの基本コンボは「E→Q→R」。対象にCC耐性が無ければRまで確定で繋がるため非常に強力。
ノーチラス公開日不明・登録日 2026/4/18

【LoL】プロが教えるノーチラスサポートの基本とレオナ対面対策【Patch 14.8】

基本解説コンボ解説レーニングマッチアップ集団戦マクロミクロプロ/元プロによる解説

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  • ノーチラスの序盤の強みと弱み、Lv1でのインベードとオラクルレンズへの切り替え手順
  • ノーチラスの最大ダメージを出す基本コンボ(Q→通常攻撃→W→E→通常攻撃)
  • Botレーンを押し切った後のMidへのローム判断と、壁にQを当ててマナを消費せず高速移動するテクニック
  • 相手ジャングラーがイブリンの場合の、ジャングルキャンプやガンクルートへの効果的なピンクワードの置き方
  • 集団戦で後衛を狙ってR(爆雷発射)を撃ち、通り道にいる複数の敵をノックアップさせる立ち回り
  • サポートアイテムの派生先として、相手をワンコンボで倒すブラッドソングが強力であることの理解

動画内の重要ポイント

  • LoLの仕様上、チャンピオンの当たり判定は足元にあるため、フック(Q)は少し下側を狙うと当たりやすい。
  • アフターショック発動時は非常に硬くトレードに勝ちやすいが、クールダウン中は柔らかいため仕掛けるタイミングに注意が必要である。
  • カイサとノーチラスの組み合わせは瞬間ダメージが非常に高く、サポートのフラッシュQからのエンゲージでキルを狙いやすい。
  • 相手の構成にCCや魔法ダメージが多い場合はマーキュリーブーツを急ぎ、1コア目にはソラリのロケットを選択するのが安定する。
ブラウム公開日不明・登録日 2026/4/18

プロ直伝!ブラウムサポートの基本とマクロ徹底解説

基本解説レーニングマッチアップ集団戦マクロプロ/元プロによる解説

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  • ミニオン吸収装置を使ってキャノンミニオンを消すことで、相手のタワーダイブを未然に防ぐテクニック
  • 相手のバーストダメージが高い場合、Qを3レベルで止めてEを優先して上げるスキルオーダーの有効性
  • 相手の構成(CCの多さやAP/ADの割合)に応じた、マーキュリーブーツとプレートスチールキャップの選択基準
  • ADCがダメージを出す構成では「騎士の誓い」、相手にAOEダメージやAPが多い場合は「ソラリのロケット」を選択するビルドの考え方
  • バロンやドラゴンなどのオブジェクト前の視界取りにおいて、先にMidレーンをプッシュしてから動くマクロの基本

動画内の重要ポイント

  • ブラウムはEが無い状況では戦わないようにし、逆にEがある状態ではダメージトレードで有利を取りやすい
  • 集団戦では味方ADCの少し前に立ち、Eで相手のスキルを防いでADCを守り抜く立ち位置が最も重要
  • ブラウムはCCチェインを受けてEを使えずに倒されるのが最悪の展開であるため、相手にCCが多ければ必ずマーキュリーブーツを買う
  • サポートが生き残るよりもADCが生き残った方がファームやオブジェクト獲得に繋がるため、身代わりになる判断も重要
  • 味方が視界を取りに行くときは、ブラウムが先頭に立って相手のスキルを盾で防いであげることが大切